Deliver “Delight and Passion” to people
through space creation

NOMURA Co.,Ltd.

Works#Renewal/Renovation

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TheMana Village

TheMana Village

This project is being carried out by ARTH Group Co., Ltd. (Tosashimizu Resort LLC), a company involved in accommodation businesses and regional revitalization nationwide. The project aims to revitalize the entire city of Tosashimizu by revitalizing the long-established inn "Ashizuri Pacific Hotel Hanatsubaki," which has been loved for many years on Cape Ashizuri in Kochi Prefecture, as one of Asia's leading resort facilities for long-term stays, "The Mana Village." The facility is located in the natural beauty of Ashizuri-Uwakai National Park. Although it offers a spectacular view, the hotel's old interiors remains as it was, as if time had stopped since the Showa era. Initially, the plan was to set up a small cafe area, but as the meetings continued, ARTH's vision of wanting to liven up not only the hotel but also the entire city of Kochi and Tosashimizu expanded. The project has been transformed into a complex that includes an Italian restaurant, providing a luxurious space where you can experience the nature of Ashizuri. We have been involved from the concept stage of planning and concept design the facility to improve its appeal, and have been in charge of producing the space for the facade, lobby common areas, guest rooms, and restaurant, which will be the face of the hotel. (design supervision for guest rooms and Italian restaurant) As ARTH's creative partner, we are involved in producing spaces that lead to the creation and revitalization of attractive urban areas, including ``LOQUAT Nishiizu'' (renovating an old Japanese house into an auberge), which we took on in 2021.

#hospitality
セントラルスクエア恵比寿ガーデンプレイス店

セントラルスクエア恵比寿ガーデンプレイス店

恵比寿ガーデンプレイスの商業棟で営業していた三越恵比寿店が幕を降ろし、新名称「センタープラザ」として生まれ変わりました。 2022年秋のグランドオープンに先駆けて、B2階に「フーディーズガーデン」が立ち上がり、その一角に旗艦店となる「セントラルスクエア恵比寿ガーデンプレイス店」がオープンしました。 当社は「フーディーズガーデン」オープンに至るリーシングから店舗デザイン、内装施工、商品陳列什器の制作までをサポートさせていただきました。 【社会課題/お客様の課題/ご要望】 株式会社ライフコーポレーション様より旗艦店セントラルスクエアの開業に向けて、出店場所である恵比寿ならではのエッセンスを取り入れつつ、セントラルスクエアのブランドを踏襲し、今まで以上に魅力ある店舗づくりを行いたいとのご要望をいただきました。 【解決策】 店舗ファサードのデザインに恵比寿の歴史的モチーフである、ビール工場、駅舎から着想を得た「レンガ壁」を取り入れ、恵比寿の歴史を彷彿とさせる素材を活かし、旗艦店らしい格調あるファサードデザインを実践しました。 店舗内のデザインには、セントラルスクエアで使用されているグラフィック、サインデザインのフォーマットを活かし、セントラルスクエアのイメージを踏襲し恵比寿ならではの店舗づくりとセントラルスクエアのVI(※)との融合を実現しました。 (※)VI:Visual Identity(ヴィジュアル アイデンティティ)の略。ロゴマークやシンボルマークの図案を指す。 <当社プロジェクトメンバー> 【開発・リーシング】 川井 政和 【営業・プロジェクトマネジメント】 饗庭 健介 【デザイン・設計】 松本 麻里、蛭田 彩子、岡田 愛裕美、佐藤 あや、開澤 あゆ子 【サイン・グラフィック】 蛭田 彩子、伊藤 友美 【制作・施工】 黒澤 幸司、大原 由香、山川 雄一 / ノムラアークス:岡﨑 裕大

#Urban & Retail
東洋紡ビル

東洋紡ビル

数々の歴史的建造物と豊かな自然が趣にあふれた、大阪の堂島川沿いに佇む東洋紡ビルの改装計画です。堂島川は“水の都”と呼ばれた大阪を代表する魅力的な景観の河川であるため、この立地の心地良さを味わいながら、生き生きと働くことができる場を目指しました。広場は、川沿いのデッキが建物まで延びているかのような外構で、シンボルツリーとして揺らめく柳の木を配置することで、川風を視覚的に感じられます。ファサードには、堂島川の雄大さや波の疎密から着想したデザインを取り入れました。ビル外壁を柔らかなウエーブ意匠で包むことで建物との調和を図りながら、新しい街のシンボルともなるよう意図しています。ロビーラウンジはファサードと協調した意匠とし、内外の連続性を持たせ、さまざまなかたちのソファやオリジナル音響を採用することにより、快適さを創出しています。また、中央の柱に温度や風など外の環境を可視化するビジュアルアートを施すことで、川風の心地よさを屋内でも感じることができるよう演出しました。各フロアには、多様な表情を見せる堂島川の写真を、またトイレ空間には波を繊細に表現したオリジナルのアートを配し、フロアごとの異なるカラーパレットが見る人に驚きを与えます。 

#corporate
福島市クリエイティブビジネスサロン

福島市クリエイティブビジネスサロン

福島市クリエイティブビジネスサロン整備事業は令和3年7月に公募型プロポーザルとしてコンペが開催され、当社東京本社が受託し、設計を東北支店が引き継いだプロジェクトです。 JR福島駅に近接する福島駅西口複合施設コラッセふくしま2階の福島市産業交流プラザ常設展示室を改修し、新たなビジネス交流拠点として、コワーキングスペースとシェアオフィスなどを整備し、ビジネスマン、フリーランス、大学生などが快適に利用できる施設へとリノベーションすることを目的とした事業で、広さは床面積約755平方メートルにおよびます。 福島は特に写真活動が盛んで、市民カメラマンによる地元の豊かな自然と四季の風景や歳時記、福島人の豊かな感性が発揮された文化、アートなどを展示するギャラリーをコワーキングスペースの壁面に設けました。福島の歳時記×福島人の豊かな色彩感から「四季彩ギャラリー」を当サロンのデザインコンセプトとし、福島市民と一緒につくり上げていくギャラリーとして、よりくつろぎながら鑑賞できる場をつくりました。 【社会課題/お客様の課題/ご要望】 ポストコロナを踏まえたゆったりとしたレイアウトが求められながら、収益を考慮したゾーニングのあり方や席数の確保も求められました。 シェアオフィス、ビジネス交流スペース、コワーキングスペース、ミーティングルームそれぞれの場に応じた床、壁、天井の環境のテイストや、ビジネスマン、フリーランス、大学生といったさまざまなユーザーが快適に利用できる施設として、それぞれの使い勝手に応じたレイアウトや家具選定を求められました。 【解決策】 あたらしいビジネスを生み出していく創造の場として、施設面積の大きさを活かし、全体を2つのイメージのゾーンで展開しました。 ビジネス交流スペースはアクティブで明るくナチュラルな居心地の良いカフェをイメージしたゾーンとして、企業PR展示の壁面と床は白を基調としながら木の温もりを感じられる環境とし、セミナーや交流会といったさまざまな用途に応じた可動しやすい家具で構成しました。 コワーキングスペースは落ち着いたラウンジゾーンとしてグレーを基調としながら、ニッチな壁面にこげ茶や濃色の木材を施したメリハリのある環境とし、ゆったりくつろげるソファーやBIGテーブル、独りで集中できるカウンター席など個々人のさまざまな使い勝手に応じた家具構成としました。 また地域とのつながりやコミュニティ形成として企業PR展示スペースの機能の充実を図り、福島市民と一緒につくっていく「四季彩ギャラリー」の展示も加わって、施設を利用する人びとと街との新たなつながりを目指しました。 <当社プロジェクトメンバー> 【開発】西村 昭彦 【営業・プロジェクトマネジメント】吉田 圭助 【デザイン・設計】小林 敬之、鈴木 健一、三浦 牧雄 【設計管理】中村 和延 【制作・施工】齋藤 丈平

#corporate
シャープ八尾事業所 「八尾第一食堂 Isshoku」

シャープ八尾事業所 「八尾第一食堂 Isshoku」

当社は、2021年11月1日シャープ株式会社(以下:シャープ)八尾事業所にオープンした、社員食堂「八尾第一食堂 Isshoku」の、企画・デザイン・設計・施工を担当いたしました。 企画提案にあたり、単におしゃれな空間ではなく“ノムラだからこそできる提案”を意識し、組織の垣根や世代を超えて「SHARPらしさ」を発見できるインナーブランディングの場であると同時に、来社される取引先や関連会社の方々にも体感していただけるアウターブランディングの場としての食堂をご提案しました。 lunch、work、salon の3つのゾーニングをおこない、社員食堂としてだけでなく、くつろいだり、社内外のゲストとの打ち合わせに使ったり、人びとがつながり、コミュニケーションが生まれる場となるように工夫しました。 食堂の中を貫く、一筋の赤いライン(シャープレッド)で、シャープのこれまでの歴史とこれからの未来を表現しています。 約65年にわたり、白物家電の生産拠点として歴史を紡いだ八尾事業所で今回のプロジェクトでは、その特徴を残しつつ衛生面も担保できるデザインを考えました。また生産製品の製造ラインで使用していた中2階部分を、SHARPを象徴する歴代製品の展示スペースとして活用することにより、廃棄物や撤去コストを低減する、SDGsな視点での取り組みも行いました。 【社会課題/お客様の課題/ご要望】 事業部間でのコミュニケーションが希薄なため、社内のつながりをより活性化できるような空間にしてほしいといったご要望をいただきました。 【解決策】 ただ食事をとるためだけの場所ではなく、“働く場所” “リラックスする場所”としての活用ができる提案を行い、また、“社員同士のコミュニケーションが活性化し、シャープの歴史を感じられる・発見できる場所”として、過去の製品展示を提案いたしました。 <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】高橋 由衣 【デザイン・設計】梅谷 翔太、大和 涼葉、中村 裕輔、三浦 彩花 【制作管理】向山 吉嗣 ~関連リンク~ 【お知らせ】 ・乃村工藝社のソーシャルグッド活動:シャープ八尾事業所 「八尾第一食堂 Isshoku」の事例

#corporate
パナソニック クリエイティブミュージアム AkeruE(アケルエ)

パナソニック クリエイティブミュージアム AkeruE(アケルエ)

パナソニックセンター東京内に2006年に開設されたRiSuPia(リスーピア)の後継ミュージアムとして、オープンしたクリエイティブ・ミュージアム。STEAM教育をベースに、SDGsなどをテーマとした探求学習を実践する場です。 子供たちの知的好奇心とひらめき力を育む場として、学びと、モノ・コトづくりの双方を体験できる環境を提供しています。 空間は、好奇心と創造へのモチベーションを自由に開放するために「よごしていい感」「自分でつくれそう感」「組みかえられる感」「枠にはまらない感」「みんなでセッション感」の5つを軸にデザイン。 さらにSDGs視点からも、既存環境をうまく再活用し、デザインモチーフとして取り入れながらアップデートしました。前身ミュージアムの歴史に、また新しい歴史を積み重ねたいというプロジェクトチームの想いも、空間デザインの中で表現しています。   <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】 山崎 圭 【ディレクション】 山口 茜 【デザイン・設計】 古賀 紗弥佳、谷 清鳳、佐々井 歩、中出 未来之 【制作・施工】 熊澤 勇汰、浅倉 優美   ~関連リンク~ 【リリース】 ・乃村工藝社のソーシャルグッド活動:AkeruE(アケルエ)の事例 これからの、よりよい循環社会のために子どもたちの知的好奇心とひらめき力を育む空間づくり 【nomlog(ノムログ)】 ・AkeruEができるまで。空間デザインを語る。(前編) ・アップサイクル発想で、地球に後ろめたくないデザイン(後編)

#corporate
オパス有栖川

オパス有栖川

本プロジェクトは、リビタ様が展開されている「都心の100㎡超の専有面積を有し、立地と資産価値にこだわり、リノベーションにより本質的な生活を提供していくブランド」=「R100 TOKYO」の集大成プロジェクトです。 当社はデンマークのデザイン会社OEO Studioがデザインを手がけた専有面積約198㎡の東京を代表するレジデンスである「オパス有栖川」のリノベーションにあたり、施工面でお手伝いさせていただきました。 「CROSS-CULTURAL(文化の交差)」と「COMPELLING MINIMALISM(魅了するミニマリズム)」をコンセプトに、スカンジナビアと日本に共通する感性をベースとした、新しい提案を盛り込んだデザインの住空間です。 使い込むほどに味が出る無垢材などの自然素材を多用することで、長く暮らせば暮らすほど、人生に多くの恵みをもたらしてくれる今回の住戸は、「R100 TOKYO」が目指す「100年先を見据えた価値ある住まい」を実現させています。 【社会課題/お客様の課題/ご要望】 昨今の都心高級レジデンス市場では、不動産相場や住宅の機能といった従来の価値観に限らない唯一無二の価値を持った住宅の需要が高まっています。 「日本の住宅・不動産の価値を再生し、未来に残していくために次の常識をつくり続ける。」ということを目指されているリビタ様のプロジェクトの中でも、自然素材や伝統工法を重んじる今回のプロジェクトは、住宅性能として成立するのかという点が課題でした。 【解決策】 多種にわたる石材、左官材、無垢材、版築、陶芸タイルなど、住宅性能を考慮した上で自然素材と工芸を住空間に活かせるように、打ち合わせを重ねて推進しました。 一般住宅では国内初の導入となるデンマークのキッチン工房「Garde Hvalsøe(読み:ガーデ・ヴェルス)」の無垢材製キッチンは、今回の住空間で大きな存在意義を持っており、代替えとなるような無垢材のキッチンが存在しないため、当社のグローバル事業部でデンマークから輸入しました。 【お客様の声】 難しい施工に関する解決策のご提案、ディティールの収まりの精度、工事スケジュールの順守など、高い技術と管理力を発揮してくださったおかげで全体スケジュールに狂いなく進められたことはもちろん、設計者の意図をくんだ素晴らしい空間をつくりあげることができました。 <当社プロジェクトメンバー> 【プロジェクトマネジメント】原田 雅寛 【プロダクトディレクション】藤高 幹也 【グローバルサプライ】中込 大之

#hospitality
エスパル郡山

エスパル郡山

JR郡山駅に隣接するエスパル郡山の本館1階南側ゾーンをリニューアルオープンしたプロジェクトです。デイリーユースの回遊性を高め、お客様の多様なシーンに応え、暮らしのコーディネートができる多数のショップが出店しています。 提案した環境デザインコンセプトは【RAMBLING STATION TOWN】です。「ぶらぶら街歩きを楽しむように、駅に集い、心地の良いトキを過ごす都市型ショッピングセンター」をテーマに、モードかつ優しげな雰囲気で全体を包みました。具体的には施設ファサードに福島県郡山市=音楽活動の盛んな“楽都”から連想される、間接光をまとった『リズムラインボーダー』を配置しました。駅コンコースを包み込むように展開し、街行く人びととエスパル郡山の新しいパティオを作り出します。また施設内には『譜面』をデザインエレメントとした木と白のリズムラインで構成された折り上げ天井を中島テナント環境と連動させて配置しました。リズムある導きで、人びとを施設奥へ誘引します。エスパル郡山は都市型ショッピングセンターとして、幅広い年代のお客様に支持される場を目指します。  【社会課題/お客様の課題/ご要望】 ・2020年秋のコロナ禍と同時期に推進していたこともあり、集客商業の在り方が問われました。 ・2021年春の震災もあり、安全設計が強く求められました。 ・主動線を変えず既存リースラインを利用する環境のアップサイクルが求められました。 【解決策】 回遊動線のラインは既存ながら、床マテリアルを石畳風に一新し、一部に施設全体をつなぐ木マテリアルを取り込み、ぶらぶら街歩きを楽しむようなストリートとしました。施設の縦回遊の軸となる吹き抜け環境では既存意匠に“楽都”から連想される『リズミカルラインゲート』を追加することで施設全体のデザインシンボルとなる、“新・センターコート”としてリニューアルし、来館者に“モノ× コト× トキ” を複合したナチュラルでシンボリックなパーク環境を提供しています。街行く人びととエスパル郡山の新しいステージをつくり出しました。 <当社プロジェクトメンバー> 【プランナー】岡崎 広子、綿本 有里 【営業・プロジェクトマネジメント】上杉 宏之 【デザイン・設計】鈴木 健一、三浦 牧雄 【制作・施工】齋藤 丈平

#Urban & Retail
エスパル仙台II

エスパル仙台II

エスパル仙台IIでは、2008 年の開業から13 年となる2020年6月に全面リニューアルに向けたプロポーザルコンペが開催され、当社が選定されました。 東北一の感度の高さに磨きをかけ、お客様のライフスタイルの一歩先を行く提案ができる新たなセレクトショップゾーンへ生まれ変わるために提案した環境デザインコンセプトは【MORI TERRACE】です。「どこよりも居心地が良く」「日常にインスピレーションを」をテーマに、有機的なラインとアースカラーを基調に全体を構成し、モードかつ優しげな雰囲気で全体を包みました。 具体的には『ビッグオーニングとグリーン』を外部広場に展開し、街行く人びとと本施設の新しい結節点を作り出しています。また施設内には『木漏れ日』をデザインエレメントとした天井部のライトコートを通路環境と連動させて配置しており、木漏れ日の導きで人びとを施設奥へと誘引します。洗練された感度の中に“くつろぎ×遊びゴコロ”を感じさせ、次世代の価値観を持つ幅広い年代のお客様に支持される場を目指します。  【社会課題/お客様の課題/ご要望】 本プロジェクトのスタートは2020年8月で、コロナ禍に計画を推進することになり、集客商業の在り方が問われる開発案件でした。 テナント出店交渉も難航する中、主動線の9割を既存ライン利用する、環境のアップサイクルが求められました。また、集客の場だけではなく、“街行く人びととエスパル仙台との新しい結節点”を作り出し、さらに人びとを施設奥へ誘引し拡散することも要望されました。  【解決策】 街行く人びととの結節点として外部広場に「どこよりも居心地が良いビッグオーニングとグリーン」と、「日常にインスピレーションを提供するLEDビジョン」を設置し、エスパル仙台の最北端にある本施設の情報発信型広場として、イベントやテナントに関する情報を街行く人びとに発信しています。 また、今後のコンテンツ開発のヒントにもなり得る、施設側とお客様側の双方向からメディア媒体へ発展していくことも視野に入れた、訴求性の高い映像が流れることで、街行く人びととエスパルとのつながりを生み出し、人びとを施設奥へ誘引し、通過型施設から、「感じて・触れて・発信して」いただける場となることを目指しました。 <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】 上杉 宏之 【企画】 渡会 ちひろ、中村 真悠 【デザイン・設計】 鈴木 健一 【構造設計】 小松 泰造 【制作・施工】 佐藤 辰夫

#Urban & Retail
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