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MUJI HOTEL GINZA

MUJI HOTEL GINZA

「アンチゴージャス・アンチチープ」のコンセプトで展開するMUJI HOTELの日本初出店プロジェクトです。 総床面積9,000?uを超える建物内では、地下1階~6階までが旗艦店となる「無印良品 銀座」、6階から10階までを「MUJI HOTEL GINZA」が入居しており、MUJIの世界観が一堂に会した世界旗艦店となっております。 弊社は、6階のATELIER MUJI GINZA及びMUJI HOTEL GINZAホテルロビー・レストランの施工を担当させていただきました。   <お客様のご要望> 良品計画様がこれまで積み重ねてきた世界観とデザイナーの想いを体現するために、内装材の選定やプランの決定に多く時間を要しました。施工会社としてその考え方を理解しながらも、事前に決められていた期間内に納めることが当社の課題であり、お客様のご要望でした。   <解決策> 限られた時間の中で最大限の成果を出すために、数え切れないほどの打ち合わせをUDS様とおこない、具現化することを目指しました。期間内に納めることは「ご要望」でしたが、良品計画様及びUDS様のご協力があって初めて成し遂げることのできたプロジェクトでした。   <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】川岸 泰介 【制作・施工】若杉 宗司、濱邊 義人、東山崎 直人、河合 優菜、榊 遼平

#ホスピタリティ
ROOKIE CAFE

ROOKIE CAFE

『クルマ愛に溢れた体験型カフェ』 トヨタ自動車様の体験型テーマパーク「MEGA WEB(メガウェブ)」にオープンしたモータースポーツをテーマとした初のカフェです。 単にクルマを置いただけのカフェではなく、クルマへの興味をさり気なく誘発する仕掛けを其処彼処とスタイリングしました。 トヨタ自動車様をはじめ、世界中の自動車メーカーが開発のためにこぞって参戦するドイツ、ニュルブルクリンクサーキットを模した大テーブルを中央に配し、クルマ好きの心を揺さぶるグッズや子どもから大人まで楽しめるアートなどを散りばめました。このサーキットを模したテーブルはカフェのシンボルであり、人びとの自然な対話を誘発するコミュニケーションのベルトとしてデザインしています。実際、さまざまな場所で写真を撮りあう人びとで賑わい、多くの対話が聞こえます。家族や友人同志、時には知らない誰かとモータースポーツをきっかけに対話しつながり、広がることを期待しています。カフェの要となるマシンは実際にレースを走ったレーシングカーが配置され、リアルな演出をしています。またトヨタ車のパーツだけでデザインした、ここでしかお目にかかれない家具を制作。単なる家具ではなく、メッセージ性がある家具として、日本人はもちろん多くの外国人観光客にも人気を博しています。 食材にこだわったフードは、主菜や副菜をそれぞれチョイスできるランチプレートをはじめ、老舗豆腐店の豆乳やおからを使用したSOYスムージーやおから豆乳ドーナツ、グルテンフリーのSOYブラウニーなどカラダにやさしいメニューを中心に子どもから大人まで安心して食事を楽しめる場にしました。これらは女性や子どもなどモータースポーツと少し距離のある人にも自然にモータースポーツの世界に触れながら、カフェを楽しめるようにしたいというトヨタ自動車様が最初に掲げていた理念です。単にクルマを展示しただけのカフェでは味わうことのできない、リアルな体感をすることにこだわり、コアなクルマファンだけではなく、若い女性やファミリーがカフェに来たことをきっかけにモータースポーツの世界を楽しめる空間を実現しました。 <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】藤岡 拓哉、丹下 由加里 【クリエイティブディレクション】吉永 光秀  【デザイン・設計】小阪 雄造、加藤 創 【制作・施工】桂 隆一郎

#アーバン & リテール
グリー本社オフィス リニューアル

グリー本社オフィス リニューアル

グリーの本社が入居している六本木ヒルズ森タワー、3フロアの全面改修プロジェクトです。構想から2年以上かけ、複数フェーズに分け工事を実施しました。本プロジェクトのコンセプトは「グリーのものづくりを発信する」。六本木ヒルズ森タワーに本社を構え約9年、初心にかえりグリーのものづくりへの想いをオフィス空間に表現しました。グリーのゲーム事業、広告・メディア事業、ライブエンターテインメント事業といった3つの軸を支える多くのワーカーが過ごす空間において、クオリティの高いものをつくりあげていく、そのイメージを表現するよう、素材感を大切にしながらエントランスやラウンジ、café、Future Laboの内装や什器を制作いたしました。お客さまも交え、実際にプロジェクトメンバーが現場で什器の施工に携わり、ものづくりの想いが込もった空間となりました。 全体プロジェクトマネジメントを株式会社ディー・サイン、デザイン設計をPuddle株式会社が担当しました。   【お客様の声】 今回、乃村工藝社様に携わっていただいた新しい空間において、イベントなどの件数が改修前比約4倍となり、来館者も上昇傾向にあり、当社オフィスが賑わいを取り戻しつつあります。 細部までこだわりぬかれた空間、什器などがあるので、自信をもってお客さまをお迎えすることができます。   <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】村上 香織、坂下 修一 【制作・施工】冨永 直人

#コーポレート
Brillia品川南大井 コミュニケーションサロン oooi

Brillia品川南大井 コミュニケーションサロン oooi

“ひと”と“くらし”と“まち”とつながる「おーっい!」と声をかけられる地域の場。 地域住民とこれからマンションに住む新住民が顔見知りになれるようにマンション販売センターを地域に開放することをご提案。地域住民にとっては、これから建設される巨大な集合住宅への感情をポジティブに向かわせることができ、完成する前から未来の入所者の空気感にも触れることができる一方、購入検討者にとっても過ごしやすい場となるような場の創出を目指しました。   【お客様の課題/ご要望】 マンションの新住民と地域との早期融和は大きな課題となっています。その社会背景から販売センターにはそのような要請にふさわしい地域コミュニティの起点となる場が求められているのではと、本プロジェクトはスタートしました。   【解決策】 地域コミュニティの起点として販売センターが地域に「既に住んでいる人」と「これから住む人」とを呼応させ、 気軽に立ち寄り、交流していく「場所」として機能するように、「昔ながらの日本家屋」をベースに計画をおこないました。「土間」は外部空間と内部空間をつなげ、「居間」は、利用者が対話の出来る場所、「縁側」は、地域の人と気軽に声をかけあえることができる空間としました。これらのデザインにより地域のコミュティを可視化させ、暮らしのアップデートを提供することができました。   【お客様の声】 コンセプトメイク・企画・運営者の紹介・設計・施工と多くの場面でご協力いただき、御社のチームワークがあったからこそプロジェクトだと思います。本当にありがとうございました。   <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】渡部 慎平、宇津木 友里 【企画】 宮崎 翔子、杉本 たく 【デザイン・設計】大西 亮、越膳 博明、大本 健太 【制作・施工】若杉 宗司   撮影:株式会社ナカサアンドパートナーズ  河野政人

#コーポレート
神田明神文化交流館「EDOCCO」

神田明神文化交流館「EDOCCO」

コンセプトづくりから開業まで当社が総合的にプロデュースさせていただきました神田明神文化交流館「EDOCCO」は、「伝統×革新」というコンセプトのもと、伝統を継承し新たな文化を創出する施設です。地上4階・地下1階の建築で、神社の神札授与所の機能を含めた今までにない複合施設です。多目的ホールを主軸とした、平日は企業の発表会・展示会を行い、週末はライブハウスになる365日稼働の事業展開を行っています。また、伝統芸能・伝統工芸を守ることを主軸に据えた日本文化体験は、インバウンドをターゲットにしています。地域連携を図りながら、参拝客に喜ばれる物販・カフェサービスの導入など、参拝客の満足度を向上させる仕組みを取り入れた施設です。 【課題/テーマ】 20年後の未来、少子高齢化のあおりを受け、寺社仏閣の4割が消滅する危機、また、神前結婚式の減少という2つの課題があり、今後の神社への崇敬者の増加を望む声から、このプロジェクトがスタートしました。 【解決策】 神社にマーケティングの考え方を注入し、今まで神社に来ていない層(若者層・インバウンド層)を取り込む企画から、多目的ホールの機能と、日本文化体験スタジオという2つの機能が入った本施設が生まれました。ビジネス層・若者層・インバウンド層の3つのターゲットが来館し、毎日賑わいを見せています。          <当社プロジェクトメンバー> 【プロデューサー】坂爪 研一 【営業】山口 誠二、稲見 剛、河田 素央 【プランニング】小林 慶太、渡部 淑子 【デザイン】大西 亮、奥山枝里、和順 菜々子、佐々井 歩 【制作】高原 重好、遠藤 淳、木村 博基     ~関連リンク~ 【ニュースリリース】 ・神田明神文化交流館「EDOCCO」を乃村工藝社チーフプランナー 坂爪研一が総合プロデュース デザイナー 大西亮が内装設計を担当 ・『鈴木敏夫とジブリ展』開催のお知らせ 神田明神文化交流館「 EDOCCO」にて開催 【メディア掲載情報】 ・2019.04.09 「日経ESG」5月号 ・2019.02.19 「日経産業新聞」 ・2019.02.18 「日経産業新聞」 ・2019.02.06 「はたラボ」  

#パブリック
進撃の巨人展FINAL

進撃の巨人展FINAL

2009年に、別冊少年マガジンで連載開始したダークファンタジーバトル漫画「進撃の巨人」。 2014年には初の原画展「進撃の巨人展」が開催され、巡回展を含め約45万人を超える動員を記録しました。 そして物語が終盤を迎えつつある、2019年。「進撃の巨人展FINAL」と銘打たれた今回の原画展は、これまでの10年間が凝縮されたものとなっています。 前回を超える数の原画展示はもちろんのこと、キャラクターの「選択」を追体験する来場者の分岐導線、物語の世界に没入する1分の1ジオラマシアター、音のみで聞く最終話展示など、作品の集大成として歴史や世界観を体験体感できる展覧会です。当社は前回の展覧会に引き続き、空間演出に関する企画、デザイン・設計、施工をお手伝いさせていただきました。 ※本展覧会は、 2019年7月5日(金)~9月8日(日)まで東京、2019年9月21日(土)~12月1日(日)まで大阪にて開催いたしました。 ©諫山創・講談社/進撃の巨人展FINAL製作委員会   <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】加古 晴彦、川嶋 士雄人 【クリエイティブディレクション】山田 竜太 【空間デザイン】田上 雄也 【造形デザイン】中川 智志、豊田 裕基 【グラフィックデザイン】帖佐 泰行 【システムエンジニアリング】鈴木 健司 【制作・施工】石川 陽平、木村 俊作、大西 壮直

#エンターテインメント
ムーミンバレーパーク

ムーミンバレーパーク

2019年3月16日に埼玉県、飯能市にオープンしたムーミンバレーパーク。 当社では、パーク全体の企画から設計・演出計画・施工を担当させて頂きました。   【お客様の課題/テーマ】 常設のムーミンのテーマパークとしては世界で初めての施設になるため、前例はなく、その中でどういった施設であるべきか、どういったアトラクションが良いかなど、文字通り一から版元であるムーミンキャラクターズに承認を取っていく必要がありました。 また、担当範囲も多岐にわたる為、大人数の連携のとれたチーム編成が求められました。   【解決策】 推進メンバーの原作に対する深い理解と、丁寧な版元に対しての確認作業を繰り返すことで最終的には版元からも非常に高い評価を受け、スムーズな承認へとつなげました。 また、乃村工藝社グループ全体での推進チームをアサインしたことで、ありとあらゆる分野で常にコミュニケーションが取り合える状態をつくり上げました。   【お客様の声】 推進メンバーがムーミンのキャラクターとストーリーを深く理解し、愛情を持ってコンテンツ制作に臨んで頂いた事で、ライセンサーから信頼を獲得し承認プロセスが潤滑に進みました。「キャラクターへの愛を感じる施設」とゲストから高い評価を受けています。     <当社プロジェクトメンバー>   【営業・プロジェクトマネジメント】寺崎 真吾、川嶋 士雄人、鈴木 未来、二瓶 守史、真鍋 順一、加古 晴彦 【企画・設計】川原 正毅、堀江 恭輔、笹 朝斐、桐岡 栄、山田 健太郎、鈴木 洋子、杉原 正浩、半田 友紀、長尾 愛美、磯山 依里、中川 智志、及川 斐、大崎 乃梨子、島田 和美、豊田 裕基、齋藤 里奈、長 良介 【グラフィックデザイン】金野 美稔、金子 美佐緒、萩谷 綾香、豊田 真由、鈴木 不二絵 【制作・施工】木村 俊作、井上 哲二、関 忠三、橋本 邦彦 ノムラプロダクツ:星 潔彦、守 直朗、新見 剛史、清見 直行、吉田 航 【システムエンジニアリング】鈴木 健司、横田 勲 ノムラテクノ:大口 克二、髙野 昌弘 【構造計算業務】藤平 貴一

#エンターテインメント
スターバックス リザーブ(R)ロースタリー 東京

スターバックス リザーブ(R)ロースタリー 東京

東京・中目黒の目黒川沿いにオープンしたコーヒー豆の焙煎機能を兼ね備えた「スターバックス リザーブ(R) ロースタリー 東京」。日本初、世界では5番目の出店となり、地上4階建ての店内は各フロアに異なる体験が広がります。活気と独創性あふれる地域に位置し、この魅力的なデザインは、目黒川沿いを満開にする有名な桜並木からインスパイアされています。日本各地の自然の美しさとの融合を目指した空間デザインで、天井まで延びる広がりのあるガラス面と、あたたかな木の温もりを感じるテラス席が象徴的。店内中央の4階まで伸びる吹き抜けには、コーヒー豆の貯蔵を行う、高さ17mのキャスクが設けられ、手作業で鎚目加工が施された121枚の銅板が表面を覆っています。キャスクを中心に、コーヒー豆を運ぶパイプが店内を駆け巡ります。1階のメインバーではさまざまな抽出方法でコーヒーを提供するほか、日本初上陸のイタリアンベーカリー「プリンチ(R)」で味わえる本格的なアルチザンブレッドも魅力の一つ。大きな焙煎機が置かれたエリアでは、カウンター越しにバリスタや焙煎士とコミュニケーションを楽しむこともできます。2階の「ティバーナ バー」では、日本の伝統のお茶の旅に触れられ、個性的なティー体験を提供し、3階の日本初上陸の「アリビアーモ バー」では、ミクソロジーとクラフトカクテルの世界に浸れます。さらに、最上階の4階の「AMU(アム)インスピレーション ラウンジ」では、社会課題についてカジュアルにトークする場、地域の方の発信拠点、コーヒーのトレーニング施設として、利用されます。  ロースタリー 東京はスターバックスのロースタリーにおいて初めてローカルの建築家と共に新たに建物から建築したもので、店舗外観は日本を代表する建築家である隈研吾氏とコラボレーションが実現します。   【お客様の課題/テーマ】 地域に寄り添う「グローカル」なデザインとつくりであることに重きが置かれ、日本の自然や伝統 × モダンなデザインの融合が織り成す空間の中で、コーヒーの探求と体験を楽しむことのできる空間場づくりを行っています。焙煎工場と客席が同居するようなコンセプトに基づき、ロースタリーのシンボルである「キャスク」や豆の圧送パイプなどを取り入れたダイナミックでエンターテインメント性のある構成と、繊細で控えめな日本素材との組み合わせの妙が求められました。     【解決策】 キャスクの周りには目黒川の桜並木からインスパイアされた桜の花びらをモチーフとした装飾を施しました。キャスク本体はコーヒーの湯気が立ち上がるように、視線が上へと導かれるようなパターンをデザインしました。また、内装・家具に日本の伝統的な工芸や素材加工の職人技術を随所に採り入れながら、現代的なテイストを加え銅のキャスクや折り紙モチーフの天井のように、新しいデザインへと昇華させました。訪れた人に驚きとインスパイアをもたらし、コーヒー体験に夢中になるような空間を作り上げました。     【お客様の声】 一歩足を踏み入れると、圧倒的な空間が広がります。日本の自然や伝統とモダンなデザインが融合し、細部にわたる一つ一つの作りが、のめり込むような体験価値の一つとして、お客さまからも反響をいただいています。コーヒーやティーなど商品に加え、驚きやわくわくする気持ちになる建物全体の世界観もロースタリー 東京の大きな体験の一つとなっています。     <当社プロジェクトメンバー> 【内装基本設計協力、アートワークデザイン】 川﨑英治、高橋麻衣 【実施設計】相川京子、山本陽、山口有希、萩原淳也 【制作施工】畦地亮平、遠藤淳、小島修 【プロジェクトマネジメント、営業】 山口誠二、二ノ宮由香子

#アーバン & リテール
ボッシュ 渋谷本社オフィス 10F 「The NEST」

ボッシュ 渋谷本社オフィス 10F 「The NEST」

ボッシュ株式会社渋谷本社の改装プロジェクト。当社は10階の1フロアをコミュニケーションスペースに改装するための、企画・デザイン・設計・施工を担当させて頂きました。当社本社ビル4階をコミュニケーションスペース「RE/SP」に改装した経験から、社員間の交流が生まれるしかけづくりの創出が大事だと考えました。「SCRAMBLE for MEET UP」(人が集まり、Hatch new ideas「新しいアイディアを孵化」し、また外へ飛び立つ)をコンセプトに、多様な社員が日常的に集まり交流する場の創出を目指して設計しています。ボッシュ様の本社がある渋谷のように、出会いと交流を通しての混ざり合いを表現するため、さまざまなアーティストとコラボレーションしながら空間を構成し、オープンな気持ちで交流できる開放的なデザインとしています。また、ロゴデザインやイベント企画運営といった、コトづくりのフェーズからも参画させて頂きました。   【お客様の課題/テーマ】 社内のコミュニケーション活性化やイノベーション創出を目指して、執務フロアとは違う視点で交流できる場のデザインを求められました。   【解決策】 社員一人ひとりがバイタリティを取り戻し、つながりを深められるような空間構成を提案しました。具体的には、年齢や部門の垣根を越えたコミュニケーションのきっかけづくりを目的とし、コーヒーを片手にカジュアルな会話ができるカウンター、ソファに腰掛けくつろぐことができる場、体を動かしてリフレッシュできるスペースなど、大きく6つの機能にエリア分けをおこないました。コミュニケーションのきっかけとなるような家具やアートを積極的に取り入れることで執務エリアでは生みだしづらい偶発的なアイデアが生まれる場になることも目指しました。また、ボッシュのDNAに触れることができる製品展示もおこない、イノベーションを生み出す上でのヒントを与える場にもなっています。   <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】石井 和茂、村上 香織、獅々堀 智世 【デザイン・設計】山野辺 学、萩原 充隆 【企画】増渕 健太 【制作・施工】小池 徹治

#コーポレート
metsä village

metsä village

「メッツァビレッジ」が開業される「メッツァ」は、北欧のライフスタイルを体験できる「メッツァビレッジ」(2018年11月9日開業、無料)と、ムーミンの物語を主題とした「ムーミンバレーパーク」(2019年3月開業、有料)の 2 つのエリアから構成。 メッツァビレッジ は約16.3万㎡の規模となり、物販施設、飲食施設、ワークショップ施設、 催事スペース、駐車場施設などで構成されます。当社は、その環境デザイン(建屋外装仕様・デザイン、施設サイン調整、環境ベンチ、PHOTO SPOT、ゴミ箱デザイン)の設計監修を担当しました。 【お客様の課題/ご要望】 北欧の雰囲気を持ち、メッツァの世界観に合ったもの、また、大人の女性もターゲットであったため、インスタ映えを考慮し、遊び心を持ったデザインを要望しました。 【お客様の声】 つい撮りたくなるようなインスタ映えするデザインが多く、お客様が撮った写真を積極的にSNSにアップしてくださり、PR効果がありました。 また、ゆっくりくつろぎたくなるベンチでは、まさにメッツァのコンセプトの「余白と暮らす。」を体感していただいております。 <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】高森 雅浩、猫田 弘樹 【ディレクション】鈴木 洋子 【デザイン】半田 友紀 【制作】平山 哲、渡邊 祥太

#エンターテインメント
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