空间设计向人们传递“喜悦与感动”
我们为您带来乃村工艺社的最新消息。
我们主要分享有关乃村工艺社取得的成就的信息。
为您提供空间制作的流程。
这是澳大利亚寝具品牌 Koala Sleep Japan 的旗舰店。其理念是打造“都市绿洲”,让您即使身处都市也能体验澳大利亚的自然风光和文化底蕴。您可以体验他们的主打产品——床垫和多功能沙发床。此外,您还可以尽情享受购物乐趣,选购灵感源自澳大利亚概念设计靠垫和地毯。毗邻的 Koala Cafe 咖啡馆则提供 Allpress Espresso 咖啡和充满“澳式”风情的特色美食。*截至 2026 年 2 月,公司名称已由 Koala Sleep Japan Co., Ltd. 变更为 Koala JP Co., Ltd.。
本店铺是搭载AI的烤箱“年轮蛋糕AI工匠“THEO”实时在Show Kitchen烤制年轮蛋糕的咖啡馆。以“蛋”为主题,灵感来自于2025年日本国际博览会 (大阪·关西世博会) 的主题中的“生命”一词,以白色为基调,排列着轮廓圆润的椅子和桌子等,将从窗户射进来的光线柔和地反射回来,营造出明亮的空间。此外,对于地板,墙壁,天花板和桌子的材料,通过重复使用用于制作年轮蛋糕的蛋壳,未来的糖果店不会浪费材料并将其用于建筑表达方式是的。※开店时间:2025年4月13日 (星期日)~10月13日 (星期一)
由宫田博明担任制作人的2025年日本国际博览会(大阪关西博览会)标志性展馆“更好的共生”(Better Co-Being)是一座没有屋顶和墙壁的展馆,仿佛与毗邻的“宁静森林”融为一体。展馆以“共鸣的生命”为主题,引导参观者体验由三个阶段组成的共鸣之旅,从他们在特定日期和时间聚集时建立的独特联系开始。在第一阶段,参观者反思自身与他人,重新发现“连接我们彼此的纽带”。通过面对不同的主题,他们意识到他人的价值和自身的愿望,并从中获得通往未来共鸣的线索。在第二阶段,他们体验一种与自然、文化以及孕育于此的生命产生共鸣的视角。通过“声音”这一普世主题,他们聆听全球价值观,并意识到遥远地区的习俗如何与自身的生活产生联系。在第三部分,参观者彼此连接,在与世界互动的同时,共同展望更美好的未来。通过感受人与人、人与自然的联结,共同创造彩虹,他们在仰望同一片天空的同时,也意识到彼此的差异,并感受到携手迈向未来的意义。在最后的尾声,一段独特的视频将参观者当时的行动和环境数据叠加呈现,揭示他们与世界的联结以及共同迈向未来的旅程。在这个展馆中,我公司负责制作和安装构成共鸣体验核心的艺术装置,以及与“回声波”(由村田制作所赞助)相关的通讯设备的安装展示工作。“回声波”是一种引导参观者体验的特殊设备。
自1988年开馆以来,栃木儿童科学博物馆已运营超过35年,近期因建筑和展示老化而进行了翻新。翻新内容包括延长建筑使用寿命,以及更新天文馆设备和展示。我公司负责了整个翻新工程,从展示、装饰装潢和户外游乐设施等大型翻新项目的方案设计和深化设计,到施工全程参与。基于互动式设计理念,我们结合新制造和再利用的物品,打造了156件融合人工智能(AI)和增强现实(AR)等新技术的展示和游乐设施展示多年来深受栃木县民喜爱的展示也进行了清洁和翻新,以确保其继续开放使用。此外,我们还新增了以栃木县自然环境和产业为主题的合作展示、大型象征性展示以及休息室,充分展现了博物馆作为一座体现栃木县特色的科学博物馆的独特魅力。此举旨在降低翻新成本,提高维护效率,并创造一个兼顾安全性和功能性的全新科学体验空间。
物流不動産の所有・運営・開発のリーディング・グローバル企業であるプロロジス様が岩手県金ケ崎町において、マルチテナント型物流施設「プロロジスパーク北上金ケ崎(きたかみかねがさき)」をオープンしました。当社は外壁グラフィック・サインのデザインとカスタマーラウンジエリアの基本デザイン・デザイン監修を担当しました。
新潟県上越市に位置する「上越科学館」は、子どもから大人まで「みて、ふれて、たしかめて楽しむ」をコンセプトにした体験型のサイエンスミュージアムです。昨年12月、くらし・環境・エネルギーゾーンに、新規アイテム“元素シューター”を整備しました。モニターに表示された元素周期表に照準を合わせてシュート(選択)し、元素と化合物の世界をひもといていく「化学を遊びながら学ぶ」展示です。「元素を学ぼう!(単体の検索モード)」と「化合物をつくろう!(クイズ形式の対戦モード)」の2種類のコンテンツを選択できます。約半年の短期間で、当社はプランニングから制作まで推進しました。
「SEGA STORE TOKYO」は、セガ様が推進する「トランスメディア戦略」を体現する国内初の旗艦店舗として、渋谷PARCOにオープンしました。同社が保有する多彩なIP※の世界観を、単なるグッズ販売にとどまらない「体験」として展開し、世界中のファンへ新たな「驚き」と「感動」を提供する情報発信拠点となっています。当社は、本プロジェクトにおいて、デザイン・設計、制作・施工、VMD(ビジュアルマーチャンダイジング)サポート業務を担当しました。セガ様ならではのコンテンツの魅力を五感で楽しめる空間を構築し、国内外のファンとコンテンツをつなぐ「場づくり」を実現しました。※知的財産権(Intellectual Property Rights)により保護されるコンテンツ全般を指します。
「東京ゲームショウ2025 セガ/アトラスブース」において、当社は設計・施工・運営・ステージ演出をトータルでサポートしました。ブース中央に大型ステージと高精細LEDビジョンを備え、セガ様・アトラス様ならではの世界観と情報発信力を最大化する空間を構築しました。
経済産業省様主催の福島復興展示イベントが、大阪・関西万博会場内のEXPOメッセ「WASSE」にて5月20日~24日の5日間開催されました。福島県浜通り地域等で、地震・津波・原子力災害という複合災害に直面しながらも、地域の文化や魅力を途絶えさせることなく未来へつないできた方々の活動や、最新鋭のロボット・ロケットなどの開発を進める各事業者の新たな取り組みを紹介しました。
静岡市に立地するBANDAI SPIRITS様のプラモデル生産拠点「バンダイホビーセンター」新工場内に開業した「BANDAI HOBBY CENTER PLAMO DESIGN INDUSTRIAL INSTITUTE MUSEUM(略称:BHC PDII MUSEUM バンダイホビーセンターピーディーツーミュージアム)」は、「ものづくりの魅力発信基地」をテーマに掲げ、新工場の見学や、自分だけの“プラモデザイナー体験”ができます。また、50年以上にわたるプラモデル製造で培われたノウハウやこだわり、製品クオリティを支える最新技術も展示しており、子どもから大人まで楽しくものづくりを学べる場となっています。本プロジェクトにおいて、BANDAI SPIRITS様と共に当社は、施設内の展示やコンテンツの企画・設計そして施工、施設の運営計画まで総合的に携わりました。「プラモラブ」あふれるBANDAI SPIRITS様のミュージアムコンセプトやアイデアを実現し、工場で働く方々の知られざるものづくりへのこだわりを伝えるため、当社が持つ空間への実装力や展示デザインのノウハウを施設づくりに生かしました。BANDAI SPIRITS様が目指す「プラモの見え方を変える」という施設コンセプト実現のため、普段見ることができない、工場で活躍する本物の成形機や金型などを用いた展示表現によって、製造工程を体感でき、親しみやすいグラフィックや展示を通じて、 BANDAI SPIRITS様のプラモデルの本質であるものづくりへのこだわりや、その技術の進化・挑戦についても知ることができます。来場者に対しては、実際にプラモデザイナーの体験を通じて、プラモデルの新たな一面への気付きを提供することで、これまでとは違った新たな視点からプラモデルを楽しめるきっかけとなる場所を目指しています。
東京・品川駅港南口に位置する「品川グランドセントラルタワー」のオフィス共用部リニューアルプロジェクトです。当社は内装・サインの設計から施工までを担当し、2019年より計18フロアのリニューアルを随時推進してきました。本プロジェクトの目的は、オフィス共用部を刷新することでビルの価値を高め、テナント誘致へつなげることでした。そのために、硬質さと柔らかさを併せ持つ素材をバランス良く取り入れ、「プライベートと仕事場をつなぐセミプライベート空間」をデザインコンセプトに設定しています。質感豊かな内装仕上げにより、入居者にとって心地よく、企業にとっても魅力のあるオフィス環境を実現し、ビル価値向上に寄与しました。
西武池袋本店にオープンした「ル カフェ ブノワ・ニアン」は、日本初のカフェ業態店舗となります。「ブノワ・ニアン」はベルギーを代表するショコラティエであるブノワ・ニアン氏が手掛けるチョコレートブランドです。製鉄メーカーのエンジニアとして働いていたブノワ・ニアン氏は、チョコレートの奥深い魅力に惹かれ、独自に研究を重ね、ショコラティエへの道を歩み始めました。
竣工20周年を迎えた東京・明治安田生命ビルの飲食ゾーン(地下1階・地下2階)のリニューアルプロジェクトです。地下2階には、さまざまなジャンルの料理やドリンクを提供する6店舗で構成される「丸の内FOOD HALL」が新規オープンしました。朝・昼・夜の食事に加え、カフェ利用やテイクアウトまで、訪れる方の一人ひとりのニーズにあわせて活用できるようになっています。当社は、調査・マーチャンダイジングプランニング・リーシング・内装監理・環境設計施工・運営計画を担当しました。
オフィス家具・店舗用什器などを手がけるオカムラ様のヘッドクウォーターオフィス「We Labo(ウィラボ)」24階の改装プロジェクトです。1フロア全面改装にあたり、オカムラ様のクリエイティブチームの設計のもと、当社は内装造作工事の施工を担当しました。
2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)・関西パビリオン「和歌山ゾーン」では、和歌山ゾーン構築総合ディレクター吉本英樹氏と連携し、「上質な和歌山」を表現しました。紀伊山地の巨木を彷彿とさせる映像装置「トーテム」は紀州塗りで仕上げられ、食の体験を供するカウンターテーブルとチェアにも紀州材を使用しています。そのほか空間を構成するさまざまな要素に、和歌山の伝統工芸や素材を活用し、世界に誇る和歌山の魅力を空間に凝縮しました。
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