空间设计向人们传递“喜悦与感动”
我们为您带来乃村工艺社的最新消息。
我们主要分享有关乃村工艺社取得的成就的信息。
为您提供空间制作的流程。
【项目说明】 随着三菱UFJ银行大阪大厦的重建,一楼繁华设施的开发项目。计划审查于2013年春季开始,并于2018年8月开业。以“营造周边地区和御堂筋附近的繁华”和“创造作为银行建筑的高品质场所”为目的,引进了咖啡馆和画廊休息室。画廊里展示着银行所有的绘画和历史资料(货币、货币兑换工具等),让您在放松的同时轻松接触艺术和历史。另外,也并设了介绍周边的名胜古迹的角落,想办法联系周边的街道漫步。敝公司负责企划、咨询、构想・设计、监理、展示物品、家具、日常用具等的制作、施工,开业后的运营也有一部分帮助。【客户的课题/要求】 为了实现“制造热闹”和“创造优质场所”这两个截然相反的主题,在企划能力和概念设计能力等方面,对于银行来说是首次尝试制造热闹设施,这是考验乃村工艺社综合能力的项目。【解决方案】 在空间性方面,以“Organic structure”+“Simple structure”为理念进行优质且百看不厌的简单概念设计,同时将咖啡馆、画廊、地区展示、货币展示、ATM和外币兑换角等多个要素在休息室进行空间性连接,通过形成一体的结构,目标是将各种目的的人们聚集在同一概念设计。此外,我们还参与开业后的运营,继续参与开发之初的主题“制造喧嚣”。<本公司项目成员> 【研发】 河田素央 【项目管理・营业】 河田素央、中村友羽 【策划・咨询】 吉本宏、黑田玲子、长谷川里江、矢部信明、泷本实、竹内东子 【构想・设计】 根本正夫、久兼将弘 【制作・施工】 太田广成、中山贵裕 【运营】 河田素央摄影:河野政人 (株式会社Nakasa&Partners)
在1995年阪神大地震中被彻底摧毁11年后,Mint Kobe于2006年重建,成为一座集巴士总站、多厅影院、文化中心和办公场所等多种城市功能于一体的综合性商业建筑。2018年,为了打造神户市中心的未来愿景,大部分商铺进行了更换,商业环境也进行了全面翻新。概念设计理念为“M-INT MUSEUM”,旨在展现神户这座城市、其独特的景观和开拓进取的文化所孕育的“神户精神”,在这种精神下,每个人都珍视并享受着日常生活。从熠熠生辉的电梯厅到双面中庭空间,锻铁制品、艺术品和精心挑选的家具概念设计,共同构成了象征Mint Kobe特色的“M”字样。我公司从项目商业概念阶段就参与其中,负责翻新项目的各个方面,包括规划、咨询、租户租赁、概念设计、施工和装潢工程监理。<项目成员> [销售及项目管理] 比喜多由纪 [规划] 西达子、天满麻代 [租户租赁] 中田淳、河合正和、平木孝明 [构想・设计] 吉谷武俊、村上美香、竹本昭弘 [深化设计] 丹田克己、小野照彦、真田秀幸、上田和彦 [制作及施工] 镜纯、田畑由香、伊势木健二 [装潢工程监理] 小南智美 [标识及平面概念设计] 野村设计团队:江川佳惠、田大浩二、五田仁
【プロジェクト説明文】 パナソニック株式会社様 創業100周年記念事業の一環として、創業100年目にあたる2018年3月7日に新築オープンした「松下幸之助歴史館」。松下幸之助・パナソニック創業者の経営観、人生観に触れることができ、その“心”を広く継承することを目的としました。 【お客様の課題/ご要望】 パナソニックの経営理念、創業者が残してきた数々の事績、言葉、心を如何にして同社社員に継承できるか、また一般の方を含む来館者に学びや気づきを提供できるかが課題でした。展示テーマとして設定した“道”を辿りながら、松下幸之助創業者94年の生涯を追体験できる空間構成とし、コンセプトは“松下幸之助に出逢える場所”としました。 【解決策】 まず、創業者が愛した「真々庵」をモチーフに、自由に散策しながら思索に集中できる空間としました。各展示要素は深度によりレイヤーを分けて表現し、来館者個々の興味対象に合わせた、情報を選び取ることができる構成としました。 <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】馬場 翔平 【企画】柳原 朋子 【デザイン・設計】波田 英昭、吉川 祥世、須賀 成人、水野 考基 【造形デザイン】岸川 研一 【制作・施工】小川 正翁 撮影:株式会社ナカサアンドパートナーズ
【プロジェクト説明文】 「平城宮いざない館」は国営平城宮跡歴史公園に整備された朱雀門ひろば内に建つガイダンス施設です。奈良時代を今に感じる「特別な場所」である平城宮跡歴史公園の意義とすばらしさを伝え、往時の面影を残す公園や寺社へいざないます。 【お客様の課題/ご要望】 来館者を平城宮跡にいざなうため、「平城宮跡への興味を高め、現地での感動につなぐガイダンス展示」を目指しました。 【解決策】 現地では見えにくい平城宮跡の特別性”を空間化・体験化し印象づけることでフィールドへいざなうことを目指しました。 ゾーンは大きく3部構成。現在の公園を案内する「平城宮跡のいま」、往時の平城宮のいとなみを知り、体験する「平城宮のようす」、遺物より往時の平城宮・京を読み解く「時をこえて」。 ゾーンごとに切り口を変え、五感を通して特別性を印象づけることで、現地での感動につなぐ展示としました。 <当社プロジェクトメンバー> 【開発】 三輪晴也、橋爪和也 【営業・プロジェクトマネジメント】 三輪晴也 【企画】藤居重雄、末田ゆか、西村世津子 【デザイン・設計】赤嶺剛央、湯浅忠、築山知代 【サイン・グラフィック】井上禎人、長谷川聡子 【制作・施工】一万田隼人、山野吾朗、山岡遼平、井上禎人、山田克己、長谷川聡子、堀七重 【PR業務】赤嶺剛央、藤居重雄、井上禎人、長谷川聡子 【照査技術者】 橋爪和也
展示と景観、フィールド、暮らし、想いを結ぶ開館から20 年が経過し当初から続く”湖と人間のかかわり”を展示として、より深化させました。展示と景観、フィールド、暮らし、想いを結ぶデザインは、各ハビタットで20 年の経過と変化、そして人との関係を切り口に、体験、ジオラマ、生体飼育で、まさに琵琶湖の今を展開しています。C展示室の「いきものコレクション」では、琵琶湖とその集水域に生息する生き物の標本で、美しさと多様性を一目で感じられる空間を創出。水族展示室では水中生物を視覚化することで、生体への興味へと繋げました。人気のバイカルアザラシや微小生物を扱う「マイクロアクアリウム」を加え、博物館の新たな形態として、多くの来館者、研究者を魅了しています。
【プロジェクト概要文】 ニジゲンノモリ施設コンセプトの「クールジャパン×自然×テクノロジー」を基に、 クレヨンしんちゃんの世界観を体感できるアスレチックパーク(ジップラインとフィールドアスレチック)を企画・プロデュースしました。 現場が自然の中ということもあり、「クレヨンしんちゃんアドベンチャーパーク」と命名し、体を動かすアトラクションをメインに構成しました。 その他にもエア遊具の導入、スマートフォンとキャラクター造形を連動させパーク内を周遊させるゲームの開発、 施設全体の誘導サインやモニュメント、ショップ内装などをトータルで企画・デザイン・設計・施工まで全て乃村工藝社でお手伝いさせていただきました。 【お客様の課題】 広大な敷地の県立淡路島公園で、アニメパークとして集客するために「クレヨンしんちゃん」というコンテンツを使ってできる事は何か?という課題がありました。 【解決策】 225mと140mの往復2本のジップラインをアクション仮面になりきって滑る「チャレンジ!アクション仮面飛行隊!」、 映画クレヨンしんちゃん「嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦」をモチーフにした「アッパレ!戦国大冒険!」という巨大アスレチックの2つのメインアトラクションと、 エア遊具「ふわふわ!カンタムロボ!」(こども用)、スマホを使った「オラと遊ぼう!ニジゲンノモリ!」で構成される「クレヨンしんちゃんアドベンチャーパーク」を企画・デザインし、 アニメパークの1コンテンツとして成り立つよう構成を工夫し、課題解決することができました。 <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】加古晴彦、村上奈津子 【企画】川原正毅、帖佐泰行 【アートディレクション】帖佐泰行 【サイン・グラフィックデザイン】帖佐泰行 【造形デザイン】帖佐泰行 【テクニカルディレクション】横田勲 【制作・計画】波多野篤志、野村宗吾 【制作・施工】井上哲二、橋本邦彦 ©臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK ©臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 1993ー2017
【プロジェクト説明文】 「無邪気に遊び、無にひたれる自然とつながる家」は、ReLife世代(50代男性 職業:パティシエ)のセカンドハウス提案。 「ワクワク成長し続けたい。自分の創造性を、いくつになっても深められるような環境が欲しい」という想いを、「少年に戻れる秘密基地」のイメージで展開。 座ったり寝転んだりしながら家族や友人と「無邪気」に遊べるリビングスペースや、自然と一体となり「無心」に自分の世界に没頭できる円形の窓部屋を設計。 質感と機能性に優れた「土壁」をふんだんに使い、照明演出を効果的に活用。「無邪気」と「無心」という2つの「無」から、創造性が深まる空間を体感できる。当社は、企画・デザイン・施工をお手伝いさせていただきました。 【お客様の課題/ご要望】 「少年に戻れる秘密基地」をテーマに、みんなで集まって遊べる空間と、ひとりで無心に自分の世界に浸れる空間とを1つのくらし空間の中にどうやって表現するかが課題。 【解決策】 大きな1つの空間としては、質感・機能性に優れた土壁をふんだんに使い、居心地のいい空間を表現しました。 その中で、みんなで集まって「無邪気」に遊ぶ空間は、パナソニック商材のインテリアカウンターを使った段々ステージを表現、中央にも大きなテーブルを配し、みんなが集まれる空間を表現しました。 もうひとつの「無心」の空間では、円形の窓部屋を配し、くらし空間の中でのデザインアクセントとなり、自然を感じながら浸れる空間を表現しました。 <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】森 祐介 【企画・デザイン・設計】高橋 建司 【制作・施工】小川 正翁
<プロジェクト説明文> 鉄道の歴史を通して日本の近代化のあゆみを体感していただける「京都鉄道博物館」が、伝統を重んじながらも常に革新を続ける京都の地に開業しました。 基本コンセプトは「地域と歩む鉄道文化拠点」です。「鉄道を基軸とした事業活動を通じた地域の活性化に貢献する」という基本ミッションを掲げ、地域との共生を目指しています。 当社はコンサル業務、企画設計業務、展示制作業務をお手伝いさせていただきました。 <当社プロジェクトメンバー> 【開発】西村昭彦 【営業・プロジェクトマネジメント】岩本典之 【ディレクション】栗原孝弘 【企画】吉本幸弘 岸田匡平 【コンサルティング】栗原孝弘 吉本幸弘 奥田龍一 【アートディレクション】奥田龍一 【デザイン・設計】水野考基 高橋建司 【サイン・グラフィックデザイン】梅谷翔太 吉岡美恵子 【制作・施工】平山暁生 貴志晃充 舩倉道考 中島正憲 若杉宗司 井上大輔 原英雄 柘植克祥 【保守計画】保川彰宏 荒木友和 【運営計画】眞倉 努 【PR業務】松浦ひとみ 吉田優理 曽根聡子
■プロジェクト説明文 奈良県大和西大寺で長年親しまれてきた大型商業施設「narafamily」がハイクオリティな都市型商業施設への転換を図り、2016年春、約50億円の事業投資により館内の全面改装が着手され、同年秋に無事リニューアルオープンいたしました。 総合プロデューサーのJTQ Inc.の谷川じゅんじ氏と統括クリエイティブディレクターのA.N.D.小坂竜とのコラボレーションにより〝奈良らしさ“を探求した「大和モダン」を環境デザインコンセプトとし、古刹や仏像に想起される奈良の力強さを量感たっぷりに表現したデザインや、「天平文化」の美を現代的に解釈したきらびやかなアレンジが施設を一層際立たせています。 ロゴマークや施設サインなど細部にわたり「大和モダン」デザインのスキームで刷新し、また長年愛されてきた施設のイメージキャラクターのらくだの「ポコラ」像は彫刻家大平龍一氏の手により二代目「ポコラ」として新たにらくだ広場に設置されました。 今回のリニューアルで専門店ゾーンが大幅に拡大され、わかりやすく買い廻りができる動線に刷新された施設では、奈良県初出店のブランドのほか、ファッションテナントや大型生活雑貨テナントなど新たに55店が新装開店。新専門店街は装い新たに「zoro」として生まれ変わりました。 ■プロジェクトメンバー <乃村工藝社プロジェクトメンバー> 【デザイン・設計】統括クリエイティブディレクター:小坂 竜(A.N.D.)/デザインディレクター:佐伯 俊輔/チーフデザイナー:城土 健作/吉永 光里 【サイン・グラフィックデザイン】伊藤 友美/塚本 智久(ノムラプロダクツ) 【制作・施工】梶 勇樹/奥野 貴史/小林 浩登/播野 勝哉/八島 巧舎/沖本 龍太/徳田 洋之介/秋澤 穣(ノムラプロダクツ) 【内装監理室】 鈴木 俊道/有居 徹彦 【営業】プロジェクトマネージャー・ソフト営業:渡部 慎平/ハード営業:津本 祐一
〈プロジェクト概要文〉 2015年4月にオープンしたJR大阪駅直結の複合商業施設「LUCUA 1100]。『ギャップ、コントラスト、マリアージュ』をキーワードに、異ジャンル同士を組み合わせた様々な商品やSHOP同士を融合させた”新しい価値”を提案しています。大型リニューアルでありながらも、意匠上残せる部分は残しつつ、イメージが大幅に変えるデザインを行いました。当社は環境設計や内装監理業務でプロジェクトを推進させていただきました。
【プロジェクト概要文】 大阪国際平和センターは、「共に考え、共に未来を創る」をテーマに、戦争という歴史と命の大切さを伝えていくことを目的として25年ぶりにリニュー アルしました。 「過去、現在、未来」の視点から「過去の歴史を振り返しつつ、より良い未来への扉を開ける」という想いをもとに、「平和」について未来を担 う若者や子供たちにも直感で伝わるよう「心に響く」展示にデザインしました。当社は、基本構想、デザイン・設計、施工、施工監理をお手伝いさせていただきました。 【プロジェクトメンバー】 プロジェクトマネジメント 井上晃秀 ディレクション 吉永光秀 デザイン 髙橋勇人 小阪雄造 グラフィックデザイン 金野美稔 制作施工 竹川健二、東原由季、鈴木俊幸
【プロジェクト概要】 竹中大道具館は、「人と自然をつなぐ、伝統と革新をつなぐ」をテーマに、日本で唯一の大工道具の博物館としてオープンしました。大工道具は、品質の 高いものほど摩耗するまで使われ、消滅するという厳しい宿命を持っている、その消えゆく大工道具や「ものづくり精神」の素晴らしさを後世に伝えていくため に、実物大の模型や道具、映像や写真、ワークショップなど五感を通して、職人たちの技と知恵、仕事へのこだわりを感じ取っていただくような空間となってい ます。当社は、デザイン・設計、設計監理、施工、施工監理をお手伝いさせていただきました。 【お客様の声】 ひとつひとつのテーマを深く掘り下げ、表面的な事だけではなく、各展示品に適した最大限のデザインを追求してもらいました。施工に至っても、試作品 での確認を行うなど非常に丁寧な業務推進を実施してもらいました。旧館にはなかった参加体験型の展示を導入することで、ファミリー層の来館者も増え、期待 通りの効果が生まれました。
フランク ミュラーを筆頭とするフランク ミュラー ウォッチランド グループによる新作時計発表会「WPHH JAPON 2014 in KYOTO」において、当社は、美術・アートワーク周りのトータルディレクションからデザイン・施工までを担当させて頂きました。現場施工時間が半日しか ない中で、招待者を満足させられる空間をどこまで作れるかが鍵となりましたが、青森ねぶた師 北村名人とフラワーデザイナー ニコライバーグマン氏の協力も得て、貫禄ある上質な空間をつくりあげることができました。 担当箇所:アートディレクション, プロジェクトマネジメント, 施工, 設計
【プロジェクト概要文】 パナソニックセンター大阪は、大阪の玄関口「グランフロント大阪」に、グローバル情報発信拠点としてオープンしました。 「美」「食」「楽」「住」をテーマにしたセンターは、くらしの「あったらいいな」「できたらいいな」を、お客様と共に創りあげるためのショウルームです。 商業施設へ初出店となるショウルームのオープンへ向け、当社は設計・施工にてお手伝いさせていただきました。
コイズミ照明オペレーションスタジオ(KLOS)は、「Feel Design」というコンセプトで生まれた体験型・体感型「イノベーション・ショールーム」です。自然のあかりの中に、人工のあかりを調和させた空間演出や最新技術の展示など、様々な手法を通じて生活に不可欠な「光」の魅力を感じられる空間にデザインされています。当社は、デザイン・設計、施工をお手伝いさせていただきました。
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