空间设计向人们传递“喜悦与感动”
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“PARA HEROes展览”旨在通过四位年轻艺术家和创作者以“残疾人乒乓球”为主题,展现这项运动及其运动员的魅力,从而向日本乃至世界传递多元包容的理念。作为乃村工艺社支持体育推广活动的举措之一,也得益于2019年10月举办的“COLORS”活动(为纪念东京2020残奥会倒计时一周年而举办),我们得以赞助此次展览,并提供策划和概念设计服务。艺术家们在接触“残疾人乒乓球”时有何感受?他们在尝试将其融入作品的过程中又是如何思考的?他们希望通过作品传达什么?最终呈现的是一种不受固定观念或先入之见束缚,凭借自身感性表达所见之物的独特方式。我们也希望参观者能够通过艺术家的表达打破成见,增进对残疾人运动的同理心,并以开放的心态欣赏作品,因此我们以“未加修饰”为概念概念设计空间。构成空间的各种元素也充分展现了其天然纹理,并融入了与每件艺术作品纹理相关的材料。我们精心布置展陈,力求最大程度地展现每件作品的魅力。秉承乃村工艺社集团“从环境角度提供附加值”的理念,本次展示的概念设计使约90%的材料能够原样循环利用。所用木材均按照“公平木材支持声明”进行甄选。 <项目成员> [企划支援&概念设计] 山口茜、大西亮 ~相关链接~ [新闻稿] ・由乃村工艺社概念设计作品参与的“PARA HEROes展览2”正在举办,并广受好评。 ・乃村工艺社发起全公司范围的“社会公益”活动,旨在对社会产生积极影响,并为解决社会问题做出贡献。 [公告] ・由概念设计作品赞助的“PARA HEROes展览”正在举办。
以临海副都心区域为据点的艺术城市建设项目。我们的目标是通过艺术将5个区域,超过440公顷的广阔城镇联系起来,提高魅力。作为第一个项目,我们邀请了建筑师Kosuke Manga先生,并计划建造一个名为ARTBAYHOUSE的展馆。以“只有在这个地方才有的‘自然’的建筑”为理念而制作的展馆,围绕着光、风、雨、植物等时刻变化的自然而变化的建筑本身就是体验型的艺术作品,同时也是各种艺术和城市建设项目的据点。里面还设有咖啡厅,可以带宠物进去。人,植物,动物,昆虫等各种“自然”可以舒适地度过的空间是一个你可以体验前所未有的新奇的地方,询问未来的城市和空间。【社会课题/顾客的课题/要求】 临海副都心地区的城市功能一应俱全,但每一栋建筑物和道路的规模都很大,特别是在外部空间让人心情舒畅的场所不足。尽管市中心没有许多自然的魅力,如海景和广阔的天空,但我们无法充分利用这种魅力。【解决方案】 1.作为城市建设的起点,创建一个人们可以舒适地聚集在一起的人性化场所2.具有吸引顾客和传播能力的内容让人不禁想去3.进行具有临海副都心区域特色的实验性项目,以这三个项目为企划的主轴,在回应城市课题的同时,以实现提示新价值的该区域独有的艺术项目为目标。<本公司项目成员> 【营业・项目管理】 伊藤悦朗、井部玲子 【调查・企划】 杉本武、横田智子、望月美那
与G20并设的公关展示空间,来自全球各地的3万名官员和媒体来到大阪。以漂浮在海上的未来式庭园为主题的具有漂浮感的最先进技术展示区域,以路边摊为形象的边走边吃的现场厨房,表达了从复兴到奥运会的希望的闪耀着白色光芒的文化区域。我们无缝地连接并融合了三个不同的区域,并概念设计了一种新的演示体验风格,现在可以放松和享受日语。【社会课题/客户的课题/要求】 希望我们展现日本的革新性技术和创意,实现环境保护和成长的良性循环,创造一个对人对地球都丰富多彩的新时代。【解决方案】 在G20大阪峰会上,除了按照“3R”+“Renewable可持续资源”的理念积极开展减少垃圾的活动外,宣传展示还在海洋塑料垃圾问题上实现了最尖端技术的展示和空间概念设计。展示将按照“减少”、“更换”、“重复使用”、“再生”、“回收”、“调查”等阶段,对我国在塑料资源循环利用方面的技术和措施进行调整。由于人们担心2050年海洋的塑料垃圾数量将超过鱼类,我们在地板上表达了美丽的海洋,并呼吁日本保护海洋的态度。<本公司项目成员> 【营业・项目管理】 早水佑二、小川泰央、石山滋之 【构想・设计】 花冈丰、小林敬之 【制作・施工】 木村佑、三浦洋一、??桥有佳里、植野成规、田田友香、东原由季
国内外で活動する株式会社乃村工藝社デザインチーム no.10が、人とグリーンとの新しい関係を提案し続けるSOLSOと、ユニクロの2021年春コレクションを楽しめる展示「LifeWear SPRING」(東京都中央区銀座、UNIQLO TOKYO1F LifeWear SQUARE内)でコラボレーションしました。 今回の展示では、ユニクロの、自然との共生を考え、地球に余計な負荷をかけない服づくり「Lifewear」の理念を「空間づくり」にもあてはめています。サステナビリティと機能性に考慮し、<SOLSO>の創り出すグリーンとともに自然と共生する優しい空間になっています。 ■「LifeWear SPRING」開催概要 ・開催期間:2021年1月15日(金)~2021年3月中旬 ・開催場所:UNIQLO TOKYO1F LifeWear SQUARE ・住所:東京都中央区銀座3丁目2-1マロニエゲート銀座2 ・開催時間:対象店舗営業時間内 ※詳しくはホームページをご参照ください。 【社会課題/お客様の課題/ご要望】 ・春のコレクション展示ということで、春のフレッシュさを表現した展示空間が求められました。 ・エントランスから入ってきたお客様の目を引く、インパクトのある空間が求められました。 ・サステナブルに力をいれているUNIQLO様として、環境に優しい素材で今後も継続的に使っていける什器が求められました。 ・新型コロナウイルス感染症対策として、造作ベンチを清掃しやすく制作する必要がありました。 【解決策】 店内に植物を沢山配置し、室内にいながら緑あふれる春の公園のような空間を演出。さらに中央には3.5mにもおよぶシンボルツリーを配置し、インパクトを出しました。 マテリアルにはコルクを使用し環境にも配慮、新型コロナウイルス感染症対策としてはベンチの座面を取り外しできるようにすることで、座面にビニールをかぶせることができ、清掃のしやすい仕様としました。 <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】 宮浦 英典 【デザイン・設計】 no.10:安藤 陽介、福本 麻由子、岡崎 大輔 【制作・施工】 北 優莉香、梶元 胡桃
为了应对由先进技术驱动的快速多元化社会,松下秉持并倡导平衡的生活方式。他们相信,通过无缝读取、理解和掌握人们日常生活中的皮肤、头发和健康状况,并提供能够预见其需求的个性化护理,可以提供一种直观且平衡的生活方式。在本次展示的概念空间中,参观者体验了一系列故事,从如何通过周围的物品和空间收集、整合和分析居民的信息,到如何通过美观且通用的概念设计产品为用户提供最佳护理。<社会问题/客户问题/需求> 全新规划和开发的健康产品在IFA展会上首次亮相。我们受委托概念设计了概念展示,力求打造一个超越简单产品展示空间,让参观者能够理解产品的理念和用户体验。 <解决方案> 通过与负责概念开发的伦敦概念设计中心进行深入访谈和讨论,我们运用了最新的视听技术和建筑材料,设计出一个不仅能增进参观者理解,更能留下深刻用户体验印象的空间。<客户反馈> 尽管产品和概念当时仍处于早期阶段,甚至尚未面世,但客户从一开始就参与其中,帮助我们思考哪种形式的成果最为有效。尽管工期紧迫,我们依然能够通力合作,按时完成项目。<项目成员> [销售] 小野真纪秀 [构想・设计] 西田大辅 [制作/施工] 三浦洋一
基于“畅玩未来”的理念,这个游乐场让参观者化身未来居民,体验“人机互联”的未来出行社会,并探索各种互动内容。设计并非描绘互联城市逐步成为现实的过程,而是以白色和网格为基础,营造出高度抽象的环境,并将环绕整个展位的视频投影与舞台表演相结合,打造出一个激发参观者想象力和对未来憧憬的体验空间。<项目成员> [销售/项目管理] 石山茂幸 [构想・设计] 田村典明、丸山和也、藤村宽 [制作/施工] 远藤淳、佐佐木文也 ~相关链接~ [相关成就] ・第45届东京车展丰田展台
パナソニックの創業100周年記念イベントとして、創業から「これまで」の100年の歩みをたどる製品展示エリアと、 「これから」の実現を目指すパナソニックのビジョンと取り組みを示す総合展示エリアの合計5500㎡で展開しました。 巨大映像コンテンツを空間と一体化する試みで、ダイナミックな空間を創出し、未来のくらしを没入体感できる空間を 出現させました。 <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】山下 智央、長野 悦子、敷島 志帆、小濱 俊一郎、菅谷 遼、小野 真紀英、佐藤 光 【デザイン・設計】須賀 成人、山口 茜、柳瀬 弘典、向井 一智、奥村 敬、西田 大介、山地 好古、田中 麻沙子、萩原 充隆、重松 真由美 【企画】矢部 信明 【施工】佐野 和浩、三浦 洋一、玉置 真央、清水 大、古市 裕光、新井 幹央、熊澤 勇汰
【プロジェクト説明文】 TOYOTA の人工知能とその進化的価値を空間全体で感じさせる体感演出空間 TOYOTA の提案する人工知能= CONNECTEDがもたらす未来の愛車の姿をブース全体で伝えていくプレゼンテーションステージ。白を基調としながらひとつひとつのクルマを際立たせ、美しく見せ、円や曲線をモチーフに空間全体が有機的につながり天井も床も一体感のある空間に柔らかく包まれてるような印象を与える。演出時にはブース全体に生命が宿り、人工知能の胎動を感じさせるようなブルーの光に包まれる空間としている。 <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】石山 滋之、西野 正浩 【デザイン・設計】田村 啓宇、田村 憲明 【制作・施工】三浦 洋一、熊谷 秀信
【プロジェクト概要文】 イタリアの高級時計ブランド「PANERAI」の空間インスタレーション。 一筆書きの数字を用いたインデックスや、スクエアなフォルムのケースといったパネライの特徴を凝縮した透明な「抜け殻」のような時計をまずはデザインし、それを押出し成型によって16mの長さに引き伸ばしました。 この細長い「抜け殻の時計」を少しずつスライスしながら手作業で時計が作られていき、来場者は完成品を持ち帰ることができます。 来場者の「年齢」が「mm」に変換されて切り出されるため、様々なプロポーションの時計が自然と生み出されます。 研磨、サンドブラスト仕上げ、組み立てなど、ひとつひとつの作業行程ごとに円形のアトリエ空間が用意され、それらが噛み合い、連動しながら徐々に時計が仕上がっていく様子は、時計の歯車のような演出となっております。 時計は5分おきに1点ずつ製作され、細長い「抜け殻の時計」は展示期間の間に少しずつ短くなっていき、すべて消えた瞬間にインスタレーションも終了します。 つまり、この「抜け殻の時計」もまた、砂時計のように時間を知覚させるための装置となっています。 「時計のはかり売り」のように「時間」を「長さ」に変換することで、時間を体感することが可能となり、さらには「自分だけの時間を持ち帰る」ことができるのではないか、と考えました。 当物件は当社のデザインチーム「onndo(※)」が担当しました。 ※「onndo」とは? operated by nomura and nendo design office 世界的に評価の高いデザイナー佐藤 オオキ氏が代表を務めるデザインオフィス「nendo」と 業務提携をしている当社クリエイティブチームです。
【プロジェクト概要文】 SK-IIのスーパープレステージシリーズMASTERPIECE PITERAのPRプロジェクト。 MASTERPIECE PITERAの世界観をそのまま体感するために、パッケージを模したファサードをくぐり、そのままボトルの中に入っていくという一連の流れで空間を構成しました。空間を纏うマテリアルに関しても、パッケージとボトル、それぞれの特徴から丁寧に抽出し、空間に置き換えました。 特徴的なボトルからは、きらめき、反射、立体感を抽出し、オリジナルフィルムを貼った幅の違う52枚のポリカーボネートスクリーンをレイヤー状に重ねて表現しました。ポリカーボネートを採用した事で、ガラスやアクリルでは解決できなかった建物に対する耐荷重や、不燃材使用等の内装制限に関する問題点を同時にクリアする事ができました。 中央のテーブルにはPITERAをイメージしたオリジナル映像を投影し、インタラクションを絡めたゆらめく波紋と反応する波紋とでアイデンティティをさらに強調することで、あたかもボトルの中に入り込んだような、魅力的な体験となることを考えました。
【プロジェクト概要文】 いけばな草月流90周年を記念して行われた第四代目家元・勅使河原茜の個展「HANA SO」の会場構成。 通常はあらかじめ展示作品が決まっており、それを活かす空間を考えていくのが一般的であるが、 本展示は空間からインスピレーションを得て花を生ける、という逆のプロセスが家元から提案されました。 また、彫刻家イサム・ノグチが手がけた壇状の石庭「天国」が展示会場となるため、その空間的な特徴を活かすことも不可欠なプロジェクトでした。 そこで、0.5mm厚の鏡面仕上げのステンレス板をひし角が連なった形状に切り抜き、ひとつひとつに折り目をつけながら石庭を覆うことで「鏡のツタ」のような表現となることを考えました。 ツタは周囲の風景を写し込みつつ、下の石庭の質感や表情を見え隠れさせます。 そしてその隙間に生けられた花の色や輪郭を乱反射させ、まるで万華鏡のような視覚効果を生み出しました。 このように、花と石庭という二つの「作品」の間に新たなレイヤーを挿入することで、あたかも花が石庭を優しく包み込むような、そんな新たな融合と調和をもたらすことを考えました。 当物件は当社のデザインチーム「onndo(※)」が担当しました。 ※「onndo」とは? operated by nomura and nendo design office 世界的に評価の高いデザイナー佐藤 オオキ氏が代表を務めるデザインオフィス「nendo」と 業務提携をしている当社クリエイティブチームです。 撮影:太田 拓実
【プロジェクト説明文】 東京ゲームショウ2016「DMM GAMES 」 “一血卍傑ーONLINEー” フォトブースでは、オンラインゲーム “一血卍傑ーONLINEー”のゲームの世界観に合わせ、好きなキャラクターと撮影した自分の顔で、新たに進化したキャラクターを出現させる演出空間を制作しました。 結果画面からQRコードを読み取ることで、進化したキャラクターをTwitterでツイートすることが、さらにプレゼントが当たるというキャンペーンを実施しました。 また、整理券を受け取れなかったり、会場に来られなくても、スマートホン・PCからも同様の体験が可能でした。当日は多くの体験ツイートが見られました。
【プロジェクト説明文】 全国豊かな海づくり大会とは、水産資源の維持培養と海の環境保全に対する意識の高揚を図るとともに、水産業に対する認識を深めるための幅広い国民的行事として、毎年秋季に行われ全国持ちまわりの大会です。 天皇皇后両陛下の御臨席が慣例となっており、全国植樹祭・国民体育大会と並び「三大行幸啓」の一つに位置付けられています。 【開催概要】 「森と川から 海へとつなぐ 生命のリレー」を大会テーマに一般県民参加の関連行事もふくめて9月10日・11日の2日間、庄内浜全域で開催。 水産業の振興に功績のあった団体の表彰などの式典行事を酒田市希望ホールで開催し、稚魚の御放流をなど海上歓迎・放流行事を鼠ヶ関漁港で行うなど庄内浜の魅力を全国に発信しました。 【演出内容】 オープニングの県水産業紹介では、ジオパークに認定された多彩な庄内浜の海岸線をドローン空撮を用いてウミネコの視線で放映し、プロローグでは県の魚サクラマスを通して山形の豊かな森・川・海を継承する人々との交流を演出。両陛下御臨席の大会メッセージ披露には東日本大震災以降初の東北地方での開催となるため、先の熊本地震への復興・復旧への想いを込めた構成としました。 <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】井上 日出生・五十棲 高志・??井 照子 【制作】益田 亮吉・島田龍一
【プロジェクト概要文】 2015年に開催された「ミラノ国際博覧会」は史上初めて「食」をテーマにした登録博です。148の国と国際機関が参加し2,220万人が来場しました。電通が総合プロデュースした日本館は、大型パビリオンの展示デザイン部門で金賞を受賞しました。当社は会場建設が遅れる中、日本館の展示制作を納期内に完了し、会期中6ヶ月間の展示演出オペレーション業務をノントラブルで対応し好評を博しました。 【お客様の声】 施工管理力と協力社ネットワークにより、納期遵守精神をベースに高い施工精度の納品を海外においても実績としたこと。
全国植树节是全国绿化运动的核心活动,每年春季举行,由国家绿化推进机构和举办地政府共同主办,天皇和皇后陛下都会出席,旨在加深公众对森林和绿地的认识,因为森林和绿地是国家富饶土地的基石。基本方案于2013年获批,实施方案于2014年完成,主要活动于2015年举办。我们为该活动提供了从规划到实施的全方位支持,包括场地准备、仪式指导和运营支持。 ◎本公司项目成员乃村工艺社[销售] 井上秀夫、高井照子 [企划] 井上秀夫、高井照子 [概念设计/建筑] 井上秀夫、井上义人、高井照子 [标识/图形] 高井照子 [施工] 兼光敏英 [指导] 井上秀夫 [运营] 井上秀夫、高井照子
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