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上海世界金融中心“美食花园”

上海世界金融中心“美食花园”

野村证券负责上海环球金融中心(SWFC)美食广场的设计和基础规划。上海环球金融中心是上海的地标性摩天大楼。美食广场的设计理念是打造一个光线充足、绿意盎然的休闲空间,满足办公人员的餐饮、工作和社交需求。乃村工艺社负责概念设计和方案设计,而乃村工艺建筑装饰(北京)有限公司则负责深化设计和施工。[客户挑战/需求] 位于上海地标性建筑上海环球金融中心地下二层的“美食花园”美食广场汇集了12家商户。其目标是为超过1万名办公人员提供日常餐饮服务,同时打造一个提升建筑价值的空间,为办公人员提供休闲场所,并设有可用于研讨会和社交聚会的活动空间和会议室。 【解决方案】为了在地下打造舒适的办公休闲空间,设计师将从上方倾泻而下的“光线”构思成百叶窗,营造出“绿意盎然”向上生长的连续景观。此外,活动空间和会议室(可从美食广场订餐)被规划为一个整体,即使在午餐高峰过后也能吸引顾客。<项目成员> 设计:乃村工艺社社 AND 株式会社 【销售】竹中久保 【概念设计/方案设计】佐佐木圭介、西原海、片冈仁美施工:乃村工艺建筑装饰(北京)有限公司【项目管理】杉村信也 【深化设计】余磊、丹羽秀树 【施工】余磊、丹羽秀树、李双双、郑星、林宇、王健

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グリー本社オフィス リニューアル

グリー本社オフィス リニューアル

グリーの本社が入居している六本木ヒルズ森タワー、3フロアの全面改修プロジェクトです。構想から2年以上かけ、複数フェーズに分け工事を実施しました。本プロジェクトのコンセプトは「グリーのものづくりを発信する」。六本木ヒルズ森タワーに本社を構え約9年、初心にかえりグリーのものづくりへの想いをオフィス空間に表現しました。グリーのゲーム事業、広告・メディア事業、ライブエンターテインメント事業といった3つの軸を支える多くのワーカーが過ごす空間において、クオリティの高いものをつくりあげていく、そのイメージを表現するよう、素材感を大切にしながらエントランスやラウンジ、café、Future Laboの内装や什器を制作いたしました。お客さまも交え、実際にプロジェクトメンバーが現場で什器の施工に携わり、ものづくりの想いが込もった空間となりました。 全体プロジェクトマネジメントを株式会社ディー・サイン、デザイン設計をPuddle株式会社が担当しました。   【お客様の声】 今回、乃村工藝社様に携わっていただいた新しい空間において、イベントなどの件数が改修前比約4倍となり、来館者も上昇傾向にあり、当社オフィスが賑わいを取り戻しつつあります。 細部までこだわりぬかれた空間、什器などがあるので、自信をもってお客さまをお迎えすることができます。   <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】村上 香織、坂下 修一 【制作・施工】冨永 直人

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Brillia品川南大井交流沙龙oooi

Brillia品川南大井交流沙龙oooi

我们设想打造一个社区空间,让人们能够通过日常生活和城镇生活彼此联系,一个可以互相打招呼的地方。我们提议向社区开放公寓销售中心,让当地居民和即将入住的新居民能够互相认识。对于当地居民而言,这将使他们对即将兴建的大型公寓项目产生好感,并在项目竣工前就能感受到未来居民的生活氛围。同时,我们也致力于为潜在购房者创造一个舒适的空间。[客户挑战/需求] 新公寓居民与社区的早期融合是一项重大挑战。鉴于此,本项目最初的理念是,销售中心必须成为社区的起点,以满足这一需求。[解决方案] 作为社区的起点,销售中心的设计以“传统日式住宅”为蓝本,使其成为社区“现有居民”和“未来居民”可以交流、互动和建立联系的场所。 “泥土地面”连接室内外空间,“起居室”是人们交流的场所,“阳台”则是人们与当地居民轻松交谈的空间。通过这些概念设计,我们得以将当地社区的景象具象化,并提供一种现代化的生活方式。[客户心声] 从概念构思、规划、引入运营商、设计到施工,贵公司在各个方面都给予了我们极大的合作,我们相信,这个项目的成功离不开贵公司的团队协作。非常感谢!<项目成员> [销售/项目管理] 渡边慎平、宇津木由里 [规划] 宫崎翔子、杉本拓 [构想・设计] 大西亮、越前博明、大本健太 [制作/施工] 若杉宗司 摄影:中佐设计事务所、河野正人

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ボッシュ 渋谷本社オフィス 10F 「The NEST」

ボッシュ 渋谷本社オフィス 10F 「The NEST」

ボッシュ株式会社渋谷本社の改装プロジェクト。当社は10階の1フロアをコミュニケーションスペースに改装するための、企画・デザイン・設計・施工を担当させて頂きました。当社本社ビル4階をコミュニケーションスペース「RE/SP」に改装した経験から、社員間の交流が生まれるしかけづくりの創出が大事だと考えました。「SCRAMBLE for MEET UP」(人が集まり、Hatch new ideas「新しいアイディアを孵化」し、また外へ飛び立つ)をコンセプトに、多様な社員が日常的に集まり交流する場の創出を目指して設計しています。ボッシュ様の本社がある渋谷のように、出会いと交流を通しての混ざり合いを表現するため、さまざまなアーティストとコラボレーションしながら空間を構成し、オープンな気持ちで交流できる開放的なデザインとしています。また、ロゴデザインやイベント企画運営といった、コトづくりのフェーズからも参画させて頂きました。   【お客様の課題/テーマ】 社内のコミュニケーション活性化やイノベーション創出を目指して、執務フロアとは違う視点で交流できる場のデザインを求められました。   【解決策】 社員一人ひとりがバイタリティを取り戻し、つながりを深められるような空間構成を提案しました。具体的には、年齢や部門の垣根を越えたコミュニケーションのきっかけづくりを目的とし、コーヒーを片手にカジュアルな会話ができるカウンター、ソファに腰掛けくつろぐことができる場、体を動かしてリフレッシュできるスペースなど、大きく6つの機能にエリア分けをおこないました。コミュニケーションのきっかけとなるような家具やアートを積極的に取り入れることで執務エリアでは生みだしづらい偶発的なアイデアが生まれる場になることも目指しました。また、ボッシュのDNAに触れることができる製品展示もおこない、イノベーションを生み出す上でのヒントを与える場にもなっています。   <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】石井 和茂、村上 香織、獅々堀 智世 【デザイン・設計】山野辺 学、萩原 充隆 【企画】増渕 健太 【制作・施工】小池 徹治

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資生堂グローバルイノベーションセンター S/PARK

資生堂グローバルイノベーションセンター S/PARK

資生堂の最先端の研究施設である「資生堂グローバルイノベーションセンター(呼称S/PARK)」の1・2階に開設された、にぎわい施設のプロジェクトです。1階に、資生堂パーラーとのコラボレーションから生まれた食事を楽しめる「S/PARK Cafe」、パーソナライズ化粧品の購入などができる「S/PARK Beauty Bar」、独自のメソッドに基づくオリジナルプログラムを体験できる「S/PARK Studio」、2階に、体験型ミュージアムの「S/PARK Museum」を配置し、誰でも自由に訪れることができる美の複合体験施設です。 吹抜けにあるSONY 16KのクリスタルLEDの特大ビジョンと1、2階部分をひとつなぎにする大きな螺旋階段が特徴的です。また開放的な吹き抜け構造の天井には、訪れた人に「インスピレーションが羽ばたく様」をイメージさせるような特大モチーフを設置しました。 全体プロデュースを小山薫堂氏(ORANGE AND PARTNERS)、空間デザインをnendo+onndoが担当し、当社は主に施設内装の設計・施工を担当しました。 <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】高森雅浩、猫田弘樹 【企画】柳原朋子、藤井香与子、廣田晃平、天間真代、岡崎広子 【デザイン・基本計画】青野恵太(onndo)、松井真吾(onndo) 【基本設計・実施設計・設計監理】林浩平、田村憲明、仁田真樹子、谷戸星香 【グラフィックデザイン】鈴木不二絵 【制作・施工】山田宗一郎、廣渡諒和 【テクニカルディレクション】貴志晃充、奥晴樹

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セガサミーグループ 本社移転プロジェクト

セガサミーグループ 本社移転プロジェクト

【プロジェクト説明文】 JOURNEY OF SEGASAMMY - セガサミーの飽くなき旅 『 お客様の夢と感動を追い求めて、セガサミーは旅をし続ける 』 そんな精神を体現したオフィス環境を2エリアに分け提案しました。 1)【レセプション・会議室エリア】 旅への好奇心をそそるレセプションラウンジと、扉を開けるたび世界中を旅して新たな発見に出会う会議室 2)【食堂エリア】 “ 社員それぞれの個性・能力を高め、遊び心に出会える ”食を中心としたコミュニケーションの場   ■本社移転の経緯 効率的なグループ経営を図るとともに、人材交流の活性化による事業間の連携強化やシナジー創出を目的に、グループ企業20社の本社機能と社員6,500人を新オフィスへ集約する本社移転プロジェクト   【お客様の課題/ご要望】 ■社内の新しいコミュニケーションスタイル ■新たな人との出会いにより、シチュエーションの創出 ■働き方の変革を促し、ブランドイメージの変革と活性化   【解決策】 ■パーソナルなプライベート空間からブレストできるスペースまで、多様なコミュニケーションを誘発する場を構成 ■“ 3 つ の機能 ”『感度を高める』×『快適さ』×『コミュニケーションの活性化』=モチベーションの向上と生産性の向上を図る。 見知らぬ人たちと肩を並べて食事をする場所、コミューナルテーブルやカウンターにより、偶発的なコミュニケーションの場を提供し、 新たな人との出会いにより、クリエイティブなコミュニケーションが生まれるシチュエーションを創出する   <当社プロジェクトメンバー> 【企画・デザイン】髙橋新、阪信昭、金井広行、鈴木不二絵 ノード 清水嘉之、竹内えりか、川﨑基哉 【制作】竹川健二、白旗勇太 【営業・プロジェクトマネジメント】遠山潔、岩城亮太、河野麻衣

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MRJミュージアム

MRJミュージアム

【プロジェクト説明文】 三菱重工業が開発を進める国産初のリージョナルジェット旅客機「MRJ」の量産組立工場建設にあたり、一般に公開される工場見学施設を整備・併設。航空機の実際の生産現場を見学でき、航空機づくりを体感できる施設。 【お客様の課題/テーマ】 MRJ生産現場の見学、開発への道のりを紹介し、20,000点を超えるパーツによりつくられる航空機産業のダイナミックさ、裾の広さを体感してもらう。併せて、航空機開発も行う三菱重工業の総合力を訴求する施設づくりを目指す。 【解決策】 航空機の生産現場に併設された見学施設というロケーションを最大限に活用。MRJ原寸モックアップ展示の他、リアルに、ここでしか体感できないコンテンツの制作、エントランスから出口まで一貫して「航空機」を演出した空間づくりを行う。 【お客様の声】 施設全体のデザインや雰囲気がMRJの先進性をPRする大きな力となっています。 <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】田中伸幸 【企画】岡邦彦、佐藤英樹 【デザイン・設計】大西亮、井上裕史、金子史彦 【サイン・グラフィックデザイン】森脇清久 【制作・施工】松田有史、種子田慶介、簾内聖一、佐久間慶

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Ginza Sony Park

Ginza Sony Park

【プロジェクト説明文】 Ginza Sony Parkは、ソニービルのリニューアルを進めるプロジェクト「Ginza Sony Parkプロジェクト」の一環として、2020年秋までの期間、フラットでオープンな公共の場として開園し、その後2022年には、「公園」のコンセプトは変えずに拡張させる形で新しいソニービルを竣工する予定です。 【お客様の課題/ご要望】 弊社の役割は、実施設計から施工でしたが、解体工事と同時進行で設計や製作を進める必要がありました。 時間短縮やコストを考慮した上で、余計な足し算をしないという発想をもとに「解体をデザインする」という最小限の行為で、最大の効果を出すことも同時に狙われていた中で、どうプロジェクトチームに溶け込み、プロジェクトチームからの要望に対し、期待以上の提案や品質を担保することが出来るかをテーマとして臨みました。 【解決策】 プロジェクトの定例会の場で、最新の状況を反映した製作スケジュールや現場工程を用意し進捗状況を常に共有させて頂き、実施設計や製作図・施工図そして仕上サンプルや部分詳細図の確認を徹底的に行う等、基本的なことを徹底的に行うこと、プロジェクトチームの方々と密なコミュニケーションを取ることに注力しプロジェクトに参画しました。 【お客様の声】 本当に時間のない中、パートナー様・設計デザイン担当・設計施工担当・弊社と丁寧にコミュニケーションをとっていただき、8月9日に無事オープンさせることができました。かなり複雑な調整のもとの施工を期日内で完了いただいたことが、何よりの効果かと思っています。ありがとうございました。 <当社プロジェクトメンバー> 営業:佐藤 一成 制作・施工:片山 潔、秋山 佳寛

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WOODY PARTS Factory Office

WOODY PARTS Factory Office

【项目说明】 该项目在富山县高冈市Precut工厂的二楼办公区进行了翻新,作为接待处,图书馆休息室和展厅。我们的目标是在充分利用工厂独特氛围的同时满足办公室的作用和功能。以“人与人共进的森林”“人可以生活的树木空间”为主题,理解树木的成长,支持木材与人共同前进为理念。【顾客的课题/要求】 ●以“木”为关键词,使之成为人们聚集、交流的创造空间。●加深对树木的知识和理解,并通过实际接触树木,创造一种让树木感觉亲近的机制。●除了观察和触摸树木外,我们还通过举办研讨会来关注树木教育和与工匠的接触。○木造住宅的木质部分,主要是结构,在生活中容易被地板、墙壁、天花板遮住,因此很难引起人们的兴趣。在这种情况下,我们创造了一种机制,让您通过感官感受木材零件加工的木材本身,加工技术,制造人员,产品质量。[解决方案] 在招待会上,员工和访客计划能够看到深度空间。象征性地表达它的是构成图书馆休息室的桌子,照明和书架。陈列室采用网状材料作为墙壁,以便展示墙壁不会干扰前工厂的氛围。利用广阔的空间,为BtoB和BtoC提供演示空间。为了清楚地展示,我们计划一个乍一看像艺术画廊的空间,而不是一个描述性的陈列室,而是一个可视化的手工和技术。我们还强调了更新信息的简易性,以便随着时间的推移它不会变得过时。在未来的这个办公室,我们的目标是建立一个关于“生活”的“Kotozukuri”诞生的空间,除了传统的使用木材的“制造”关于“生活”。【顾客的声音】 ●增加了木材的香味和质感等非商品 (物品) 的话题。●不是现有客户住宅公司的现场工作人员,而是管理层,设计师,规划师的访客增加了。 <本公司项目成员> 【营业・项目管理】 北井琢也・山田佳纪 【构想・设计】 越膳博明 【制作・施工】 平野健太朗摄影:株式会社Nakasa&Partners

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イノベーションロード

イノベーションロード

【プロジェクト説明文】 ヤマハ本社の21号館新築工事における、1階・企業PR啓蒙施設プロジェクト。 長い歴史の中で培ってきたヤマハの技術・ノウハウ、感性を余すところなく訴求することで、いつ、何度訪れても新しい気づきや発見を得られる「場」になることを目指しました。 【お客様の課題/ご要望】 ヤマハのDNAや今、そして未来への挑戦を「見て」、「聴いて」、「触れて」体験できる施設になるようなデザインをテーマにしました。 実店舗とは異なる楽器の見せ方やヤマハの企業姿勢を伝える空間づくりが課題でした。 【解決策】 ・明るいエリア、暗いエリアを明確に分けるゾーニングと、軸になるメインストリートの構築 ・大人から子どもまで楽しめるようなグラフィック訴求とメリハリのある楽器展示 ・間仕切り壁を目線(H1500)以下に抑え、奥まで見通すことができる空間づくり 【お客様の声】 豊富な実績に安心感があり、細やかなプロジェクト進行と現場施工により、素晴らしい施設が完成しました、ありがとうございました。 <当社プロジェクトメンバー> 【営業・プロジェクトマネジメント】坂本貴司、饗庭健介、渡邉恭子 【デザイン・設計】田村啓宇、照沼紀昭、中澤厚子    【プランニング・サイン・グラフィックデザイン】柳原朋子、小林三夏  【制作・施工】矢野目篤

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