概要
2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)・関西パビリオン「和歌山ゾーン」では、和歌山ゾーン構築総合ディレクター吉本英樹氏と連携し、「上質な和歌山」を表現しました。紀伊山地の巨木を彷彿とさせる映像装置「トーテム」は紀州塗りで仕上げられ、食の体験を供するカウンターテーブルとチェアにも紀州材を使用しています。そのほか空間を構成するさまざまな要素に、和歌山の伝統工芸や素材を活用し、世界に誇る和歌山の魅力を空間に凝縮しました。
プロジェクトメンバー
営業・プロジェクトマネジメント
髙井 佑人、仮屋園 朋久
実施設計
向井 一智
制作・施工
加々美 淳、霜山 圭介
演出機器・設備調整
横山 亮太、小川 正翁
基本情報
- オープン
2025
- 所在地
大阪府
- クライアント
和歌山県様
- ソリューション
実施設計、什器制作、制作・展示施工、制作・内装施工
施設情報や社員情報はオープン時点のものです。最新の情報は施設ウェブサイトをご覧ください。
What’s New新着実績から探す
Contactお問い合わせ
お問い合わせ/お見積もり依頼/資料請求は下記よりお気軽にご連絡ください。
お問い合わせの多いご質問や、よくいただくご質問は別途「よくあるご質問」ページに掲載しておりますので、
ご活用ください。



