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【画像提供】「博覧会と大阪」

【画像提供】「博覧会と大阪」

タイトル:「博覧会と大阪」開催
開催日:2024年11月1日(金)~11月8日(金)
開催場所:大阪市公文書館
-公文書でたどる戦後から現代への足跡- を副題に ①焼野原から大阪がどのように復興してきたのか ②1970年大阪万博に向けてを道路網を整備し発展してきたのか ③ 大阪万博以降に開催された天王寺博覧会、国際花と緑の博覧会(大阪花博)を貴重な公文書と写真で展示されています。
当博覧会資料から、1948年(昭和23)復興大博覧会と1952年(昭和27)婦人とこども大博覧会、合計25点の画像を提供しました。
※会期後も貴重資料を複製に替えて1年間展示されます。

【画像提供】パネル展「天王寺と博覧会」

【画像提供】パネル展「天王寺と博覧会」

タイトル:パネル展「天王寺と博覧会」開催
開催日:2024年10月13日(日)~10月22日(火)
開催場所:天王寺ミオ本館10階ミオテラス
未来都市に成長する希望を内外に繰り返し発信してきた歴史を再認識し、天王寺の魅力を発信するため、過去に天王寺で開催された博覧会について、当時のパビリオンの写真や人々の様子をパネルで展示します。
[対象博覧会]
明治36年(1903)第五回内国勧業博覧会
大正14年(1925)大大阪記念博覧会
昭和23年(1948)復興大博覧会
昭和62年(1987)天王寺博覧会
当博覧会資料から、第五回内国勧業博覧会9点、大大阪記念博覧会7点、復興大博覧会3点の画像を提供しました。

【画像提供】「ほとんど0円大学」一橋大学・有賀暢迪先生

【画像提供】「ほとんど0円大学」一橋大学・有賀暢迪先生

タイトル:「ほとんど0円大学」一橋大学・有賀暢迪先生インタビュー
掲載日:2024年10月8日
大人に向けて、大学の魅力や活用法を伝えることで、毎日の生活に大学を取り入れてもらうきっかけをつくるサイト「ほとんど0円大学」に、インタビュー記事「1970年の大阪からひもとく。科学技術の歴史から見た万博の面白さを一橋大学・有賀暢迪先生に聞いた」が掲載されました。
https://hotozero.com/knowledge/hit_expo/
当博覧会資料から、1970年(昭和45)日本万国博覧会のパンフレット「日本万国博ソ連館案内」と、1967年(昭和42)モントリオール万博ガイドブックの表紙を提供しました。

【画像提供】2025年暦文協カレンダー発行

【画像提供】2025年暦文協カレンダー発行

タイトル:日本カレンダー暦文化振興協会 2025年度版オリジナルカレンダー
発行日:2024年9月
先人の知恵によって積み重ねられた日本の「暦」文化の価値を広く国民の方々に知って貰う活動を展開している日本カレンダー暦文化振興協会が2025年度版オリジナルカレンダー「万博カレンダー」を発行しました。
当博覧会資料から、7月月表に1970年(昭和45)日本万国博覧会を記念してダイヤモンドガソリン(現ENEOS)が配布したカード型カレンダー(6.4㎝×9.7㎝)の画像を提供しました。万博開催期間である4月~9月までの6ヵ月分が天気予報で色分け(赤:晴、緑:曇、青:雨)されて表記されています。

【画像提供】企画展「“生誕120年”神戸文学館の軌跡 原田の森と歩んで」

【画像提供】企画展「“生誕120年”神戸文学館の軌跡 原田の森と歩んで」

タイトル:「“生誕120年”神戸文学館の軌跡 原田の森と歩んで」
会期:2024年9月21日(土)~12月24日(火)
会場:神戸文学館
今年、神戸文学館は、前身である関西学院礼拝堂「ブランチ・メモリアル・チャペル」が「原田の森」に誕生してから120年を迎えました。レンガ造りの教会建築として神戸らしい異国情緒を醸す神戸文学館。120年の節目を機に、時代に翻弄されながらも「原田の森」を見守ってきた歳月を振り返ります。(以上、パンフレットより)
当博覧会資料から、1930年(昭和5)観艦式記念海港記念博覧会から7点、1950年(昭和25)日本貿易産業博覧会(神戸博)から8点の画像を提供しました。

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