2025年日本国際博覧会(OSAKA,KANSAI EXPO 2025)-雑誌-13
『建築と社会』vol.106 No.1234、2025年1月号、日本建築協会、2025年1月1日発行、特集・「EXPO2025が拓く未来 -2025年大阪・関西万博に向けて-」、総論1「2025年大阪関西万博を迎えて-未来社会をめざして-」-博覧会がめざす建築と社会のユニバーサルデザイン-、総論2「万博レガシーが拓く未来」吉村英祐、各論1「大阪・関西万博 日本館」~いのちの循環を体現するパビリオン~、各論2「自然がにじむ生命のような小催事場」~EXPOナショナルデーホール「レイガーデン」~、各論3「大阪ヘルスケアパビリオン」~多様な屋根のもと木・光・水を再構築した次世代環境共生建築~、各論4「大阪・関西万博NTTパビリオン」~感情を纏う建築~、各論5「電力館 可能性のタマゴたち」~可能性のタマゴを建築で体現する~、各論6「住友館」~さぁ、森からはじまる未来へ~、各論7「パナソニックグループパビリオン ノモの国」、各論8「2025年大阪・関西万博三菱未来館」~地上に浮かぶパビリオン~、各論9「ガスパビリオン 化けろ、未来」~環境配慮から生まれる非日常空間~、各論10「大阪・関西万博に向けた夢洲駅建設について」、各論11「万博を契機に広がる水都大阪」、会場内の施設設計を担う若手建築家に聞きく 1.「組み替えられることの自由さと積み上げることによる祝祭性」、2.「夢洲の基礎」、3.「建築にいのちを宿す」、4.「あたらしい「かた」の実現」、大阪・関西万博全景図、[YM]
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