東日本大震災津波伝承館

国・県レベルでの東日本大震災に関連した施設として、国内初となる岩手県の施設です。2011年3月11日におこった東日本大震災津波の悲劇を繰り返さないため、震災津波の事実と教訓を後世に伝承し、復興の姿を国内外に発信しています。「命を守り、海と大地と共にいきる」を展示テーマに、三陸の津波被害の歴史や東日本大震災津波の事実、教訓などを展示やグラフィック、映像等でしっかりと学ぶことができる施設です。


<当社プロジェクトメンバー>
【開発】吉岡 伸
【営業・プロジェクトマネジメント】鞠子 猛
【企画】齊藤 恵理、中瀬 尚子
【デザイン・設計】正木 秀司、堀越 さやか、芦田 光代、冨永 育穂
【制作・施工】平石 昭雄


オープン:
2019年
所在地:
岩手県
クライアント:
岩手県様
業務内容:
企画、デザイン・設計、コンテンツ設計・制作、制作・展示施工

東日本大震災津波伝承館